「スピリチュアル」という言葉についてたまに思うことがある。


昔、なんだったかのセミナーで講師の先生に教えてもらったことがある。


WHOか何かの健康の定義の中に「スピリチュアル」という言葉が盛り込まれているのを、日本はとても最後まで抵抗したらしい。どう訳すか…とかね。


確かに日本という国は「スピリチュアル」ということについて何だか偏った先入観を持ってる方が多い感じがする。


オーラが見えるだとか、過去が見えるだとか、透視ができるだとか、心がよめるだとか…。


元々、占い好き&心理テスト大好きだった私はもちろんオーラだとか、過去生だとかそういった話をするのが嫌いなわけではなく、どちらかといえば好きなほうだ。


でもそれが現実を左右しているとも思わない。

それが現実に左右するのを決めるのも結局のところ自分次第なのだろうから。


アバターレジスタードトレードマークマスターという仕事はまだまだ耳慣れない方のほうが多いと思う。


世界中67カ国で同じ仕事をしている仲間がいるのですが。


見えないもの(精神的)なことを教えるという仕事をしていると、よく誤解を受ける。


「見てください。私ってどんなこと考えてますか?どんなこと思ってますか?」


別にそれが悪いわけでは全然ないのですが…私別にオーラが見えるわけでも、心理が読めるわけでもなく…


ただ純粋にその人が自分の心を管理して舵取りをすることで、今よりももっと違う可能性に現実を創り出せていけるようにとてもプロフェッショナルで簡単なプログラムを教えることでサポートしているだけです。


答えを外に求め続けると、疲れるしそこで色々人やら状況やらを自分の意のままにコントロールしたくなって疲れてしまう。


それが悪いわけではないけれど、実際の人生を舵取りするコツは自分の人生の中、自分の内にあるって事です。


自分の内に描かれている地図を一度読み解くのはとても面白い方法です。


頭で聴いててもわからないので、ご興味のある方はYUKAまで気軽にメッセージをください。


アバターレジスタードトレードマークコースは自分の可能性を最大限に引き出してくれますよ。


日本の中で多くの人が解釈されているスピリチュアルとはまた違った視点や可能性が感じれると思います。


アバターレジスタードトレードマーク及びリサーフェシングレジスタードトレードマークは米国スターズ・エッジレジスタードトレードマーク社の登録商標です。全ての権利を同社が有する。



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昨日の夕方人となんばでお会いすることになっていた。


夕方、オフィスで体験会を終了して小雨の降るなか雨用事を済ませて地下鉄淀屋橋の駅へ地下鉄


今日に限ってIDカードを家に忘れた私。


荷物が普段から多いのだけれど、それを置いて切符を購入腕時計


待ち合わせ時間までにはまだ少しある。


「あれを済ませて」「これを済ませて」と頭の中でグルグル予定を考えながら地下鉄に乗る。


地下鉄で心斎橋へ。


大丸で用事を済ませる。


カフェでお茶でも飲みながら一仕事しようかなぁ~と思って商店街に出る。


そうそう。メールしとかなぁと思いつき携帯を取り出しメールを打ち始めた。


そのとたん青ざめたガーン


手にはかばんと書類の入ったかばんはあるけど、外出先で使うパソコンを入れたかばんがない~ガーン


あわてて「きっと忘れたのは大丸!」と思い大丸まで小走りで戻る走る人


大丸のレジのところで店員さんに「パソコンを忘れたと思います~ガーン」とかなりあわてて確認。


店員さんも私の青ざめた様子に「こちらには届いてないですが、忘れ物センターへ行きましょう」と対応カウンターまで連れて行ってくださいました。


パソコンは普段うちで仕事で使っているノートパソコンとは別のものなので、そんな重要な内容は何も取り込んでいない。でも、なくなったら絶対困るのです。


対応のカウンターの男性は「届いてないので届いたらご連絡さし上げるのでこちらに連絡先を記入してください」と紙を出されるメモ


内心「もう~どうして~」と怒っているが、大丸の人に怒ってもこれだけはどうしようもない。


自業自得…。


普段私は割りとおっちょこちょいなところがあって、でも反面面倒くさがり屋だったり、格好つけたがったりするからちょっとしたものなら「もう。しょうがないか。」って簡単に諦めてしまうこともある。


でも今回ばかりはパソコンだしデータカードも入ってるから使われても困るし…。


途方にくれながら、大丸へ来た道を戻るがどこにももちろん見当たらない。

記憶もどこにおいたのかも、どこでなくしたかもわからない…絶体絶命…ガーン


そう。思ったとき私にひらめきが花火


「そう。私アバターレジスタードトレードマークコース受けてるわけだし、マスターだし、ウィザードだし…望む現実が創れるやん。そんなときこそ実力発揮~ベル」と思いつきました。


で、仕事仲間の信頼できる人に電話。


私:「パソコンなくした~ガーン

仲間:「え~?どこで?大丈夫?」

私:「大丈夫じゃない…多分大丸。」

仲間:「地下鉄は?」

私:「地下鉄座ってないし…あり得ない」

私:「望む現実を創りたいんだけど」

仲間:「そりゃもう創ろう!!」


アバターレジスタードトレードマークコースの第2部の練習の中で自分の心(意識)を使って望む現実を創り出すとても面白く独特な方法がある。


この練習の面白いところはそれが現実としてそこに現れるか、また現実化するためにどうしたら良いかを意識の中から機会の道として示してくれる。


「私のパソコンはすぐに見つかる」


これ。私のすぐに経験したい現実。


で、そこにはたくさんの見えない壁が…。


「あり得ない。もうだめだ」って諦め。

「世の中いい人ばかりじゃないし」

「あぁ。お金がかかる。どうしよう。」

「困る~」

「絶対出てこないわ。ダメダメ。」

など…色んな自分の中にある無数の考えや感情たち…。


そいつを全部独自の方法で意識から消しました。


すると…機会の道が3つ現れた。


ひとつは…心斎橋の駅に行けというような直感。

もうひとつは…切符を買って淀屋橋の改札を通ったときは確かに持ってたという風景。

もうひとつは…折りたたみの傘をしまうのに、淀屋橋の駅のベンチでかばんを置いて傘をなおしたこと。


とにかく心斎橋の駅の駅長室に入る。


対応してくれた駅員さん。

心斎橋の駅にはない。


淀屋橋の駅でベンチで傘をなおしたことを伝えてみる。


「淀屋橋まで連絡入れましょうか電話」と電話を入れてくれました。


すると「魔法が~ベル


淀屋橋の駅に50代くらいの男性が名前も言わず改札まで持ってきてくださったとのことで駅長室に届いてました。


良い世の中&自分の意識とアバターのツールのすごさを実感目目目


無事、パソコンが手に戻ってきましたドキドキ


心を静めること、そしてそこに現実を創るという意図を持つことの大切さを実感。


深呼吸して焦りを止めるのは…フリだったり時間が要することもあるけれど・・・

アバターは本当に心を静めることが簡単だし、そこから次の瞬間をどう形創るかの選択はとてもシンプルで簡単なのです。


アバターレジスタードトレードマークコースの体験会は随時全国で開催しています。

またアバターレジスタードトレードマークコースをご紹介した本もあります。


ご興味のある方は気軽にYUKAまでメッセージをくださいね手紙


アバターレジスタードトレードマーク及びリサーフェシングレジスタードトレードマークは米国スターズ・エッジレジスタードトレードマーク社の登録商標です。全ての権利を同社が有する。



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ウィザードコースを終えて数日。

今回のウィザードコースは私にとって、ほんとに原点とも言うか深い部分を掘り下げることになった。


生まれたときから使ってきた色んな言い訳。

その中でも超お気に入り。

「だって小さい頃からその環境で育ってきたんだから仕方ないよねぇ~」


何かを始めてうまく行かない感じが出てくるとそんな言い訳をよく使ってた。

私そのもの。


で、その言い訳を本当にやめようと思って今回参加した。


アバターは意図したとおりにコースは進む。

何をするにも意図が大事。


小さい頃から続けてきたパターンを見るのにぴったりのテーマをトレーナーからいただいた。


すると、どうしてそんなパターンが出来上がっているのかがくっきりと浮き上がってきた。

何でそんなことを思ったのか。

どうして何をしてもいつも同じようなことを繰り返すのか。


そのパターンを取り入れたであろう。

最初の記憶。

信じたこと。

そんなことが浮上した。

最後は、何てこんなバカなパターンばかりを繰り返している自分に笑えた。


人はいつからでも変われる。

変わると決めれば変わらないものはない。

アバターはそれをいつもシンプルに簡単に教えてくれる。


アバターレジスタードトレードマークコースにご興味のある方はYUKAまで気軽にどうぞ手紙


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