本日R-upをバージョンアップしました。

内容は下記の通りです。


1.福岡県後期高齢の往療明細内訳書、往療訪問実績表に対応しました。

  福岡県後期高齢のレセプトが検索結果に表示された時のみ、レセプト

  発行画面下に、印刷ボタンが表示されます。


2.同意書-歩行状態-「可能」を選択した場合、訪問入力画面にて往診と

  往診の間に歩行可能な患者を入れた場合、住所を無視して、往療料を

  計算しないように修正しました。

2010年2月14日(月)10:30頃より、一部のお客様で訪問入力時に

エラーが出る事象が起きております。


地図サービスサーバのシステム障害が原因ということが判明いた

しまして、12:00現在対応は終わっておりますが、環境により反映までに

数時間がかかる場合がございます。


大変ご迷惑をおかけいたしますが何卒よろしくお願い申し上げます。

R-upのバージョンアップを行いました。

Ver_No1.0.2.4


【内容】

1103

治療院基本情報の代理人欄が登録されていない場合は、レセプトの委任欄の申請者

(住所及び被保険者氏名)を印字しないように修正


1104

岡山県後期高齢用の、往療明細に対応

それにともない、所要時間を入力する項目を訪問画面に追加


1106

往療明細の、出発住所を治療院住所という文字に変更


1107

同意書画面の、温罨法、温罨法・電療は現在両方選択できるようになっているが
どちらか片方しか入力できないよう修正