これは

とある5歳の女の子が

自転車に二人乗りをしていた時に

私に語ってくれたお話です。


初めて聞いた時は

あまりの衝撃に何も言えず

ただただビックリしていました。


その後、

彼女からこのお話の続きを聞く事は

ありませんでした。


このまま

消えてなくなってしまうのは

あまりにも残念なので

ココに書き記して

誰かに読んでもらえたらな、

と思います。



「みかん太郎」


あるところに

おじいさんとおばあさんが

住んでいました。



おじいさんは山へ芝刈りに

おばあさんは川へ洗濯に行きました。



おばあさんが

川で洗濯をしていると


川かみから

どんぶらこ

どんぶらこ、と



おじいさんが流れて来ました!




おしまい‼︎



もし

このお話の続きを

知っている方がいたら

是非!教えてください‼︎


お願いします!


ありがとうございました!