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松井淳 居合道修業中!

居合を修業している「松井淳」のブログです。
聴覚に障害を持っていますが、これに負けず「武」の道を追求し歩みます。

お月見しました。

ベランダで悪戦苦闘しながら雪見だいふく食べてました。

エアガンのスコープを使って苦戦すること1時間。

まともな機材無いんでこの程度ですが、それなりには楽しんでました。



馬雲騄ロンベルクのブログ



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しかし、実際スコープ覗いて見たものと撮影したものって違いすぎますよね




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茶道。

千利休が広めたとされる茶道。(詳しい事は何もわかりません)

日頃から激しい日々を送っている自分の癒しにと、「静」を大きく占めている茶道クラブにでも通おうかと思った。

ちょうど、水曜日の居合道に通う日、道場に行くのは午後で、その前の午前にあるという話で、体験だけでも。という誘いを受けて行ってみようかと思いました。月千円、と手頃な価格。

自分は居合道に通う途中の道で寄る事になるので、居合刀も用いての茶道も出来るかどうかを先生にも尋ねてみようと思います。もし、刀の扱いはわからない、と言われたら、居合いの刀の扱いの礼儀に沿ってきちんと置くべき場所に作法を以てお茶しようと思います。

現代ではカメラ撮影など特別な事情が無い限り、居合刀でも帯刀は出来ない。(数回袴を着て清水坂などで刀を差して歩いた事もありました。専属カメラマンの他、一般観光客もカメラを向けてくるのでちょっとした俳優気分でした。)


刀を差さないで歩く、というのは世の中が平和な証で良いのです。
ですが、コンパクトで見えにくい「折りたたみナイフ」や「拳銃」が怖いですね。
このような平和な日本でも精神を集中させて感覚を研ぎ澄ませるようにしている俺。

臆病者である事は認めます。もちろん、ナイフ等何も身につけません。残るのは徒手空拳のみになりますがね。


そんな殺伐とした自分を平常心に持たせられるよう、茶道に行ってみようかな、と思ったこの頃でした。(体験は五月からとの事)


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1204/10/news022.html

大学のキャンパスをさっそうとスケボーで走る白髪の男性を写した写真が、ネットで話題になりました。高齢とは思えないハツラツとした姿が素敵です。  

 男性は米ネブラスカ大学のトム・ウィンター教授。話題になったきっかけは写真は掲示板サイトRedditにスケボーに乗った写真が投稿されたこ と。「うちの学校の教授。いつもスケボーで走りまわってる」という説明付きで投稿された写真は、90万回閲覧され、1000件を超えるコメントがつく人気 ぶり。さらに教授はbuzzfeedの教師ランキングで1位に輝きました。

 ブログメディアMashableによると、ウィンター教授は自分が話題になっていることを生徒に教えてもらったとか。スラングに混乱しつつも、 面白いと思うネット投稿もあったそうです。学内をスケボーで走るのは教授にとっては普通のこと。スケボー技に挑戦したこともあり、骨折してしまったこと も。「関節が68歳なことを除けば、私は19歳だ」と教授。なんだかカッコイイです。

ーーーーー

「関節が68歳なことを除けば、私は19歳だ」

この言葉凄いですねw

両親はリウマチだし。その年齢になると関節内のゼリー状の空間が乾燥、減少してきて骨と骨がこすれやすくなり炎症や故障を起こしやすくするという。

生涯現役で体を動かし続けられるようにする為にも日頃の鍛錬は重要ですね。
ただ単に動かすだけでなく、どう体を動かしていくか?によると思います。

自分はサッカーの体幹トレーニングを中心に、ボデイバランスを維持していく方向でいきたいものです。
サッカーだけに限らず、全てのスポーツや格闘技、武道にも通じると思います。

継続は力なり。

たくさんはやらず、コツコツと積み重ねていくようにします。
マッチポンプという言葉知っているのでしょうか?

この時期、世界で非常に問題となっている事項があるのだが、どうも「マッチポンプ」的な印象がしてならない。

マッチポンプというのは、わかりやすく例えると消防員が自分で放火して、何事も無かったかのように現場に出動しては消火作業をするという行為。

「何故こういった行為をするのか?」という点に動機が隠されているのです。


太平洋戦争の真珠湾奇襲、イラクの湾岸戦争など。。

これらはイラクや日本が開始したのではあるが、「開始させられた」という表現もある事を忘れてはならない。

そうやって「勝った者こそ正義」とうたっているのである。

残念ながら、一般的には日本が奇襲した扱い。イラクが核を保持していたという扱い。
真相は歴史の闇に隠されてしまったのだ。なので、証拠が無ければこの説は覆す事は出来ないのだ。


この現代、北朝鮮が衛星打ち上げと称した長距離ミサイル打ち上げの準備をしているという騒ぎになっている。

自分が思うには
・北朝鮮が戦争したくてたまらないのでこのような愚かな暴挙に出ようとしている。
・アメリカか、その他の国によって北朝鮮にミサイルを撃たせて、それを口実に「北朝鮮攻撃」を開始する。という陰謀説
・韓国が自作自演で北と極秘連絡し、無能な北の指導者にボタンを押させて破滅させ、南北統一を図っている説。

この3つのどれかではないかと思う。

どっちにせよ、北朝鮮の未来は無いように思える。


これから本当に起きるのはどのような事態であろうか?一般人はただ眺めている事しかできないものだ。

話はずらして、朝鮮戦争が起きた時の戦法を知り、これには愕然とさせられた。

北朝鮮は中国軍が北朝鮮人の女子供を国境近くに集め、それを盾にして韓国や米軍に攻撃させなかったという。

武器も持たず、攻撃能力もない子供、女性を盾にしているのである。それを実行したのが中国軍である。
この為、韓国は中国に対しても「反中」の姿勢なのである。
しかし、この事は当然一般人は知らない。なので、中国が何故韓国に恨まれているのかを知らないのだ。
中国は日本が大虐殺したという事件を「誇張」させている。それによって「反日」感情を持たせていたのだ。おまけに、中国に住めばわかるが、中国のテレビ番組は反日のドラマや戦争映画ばかりである。「日本は悪魔である」と国民に洗脳させているのは事実である。

だが、韓国は「反日+反中」という教育を受けている。

日本は韓国、中国からも恨まれている、というのはわかるが、中国は韓国に恨まれているというのは毛頭になかったようで、驚愕したという。

北が本当にミサイルを撃って、宣戦布告したとしたら真っ先に女、子供を盾にして南下するであろう。

ただ、38度のラインには何かあるのか知っています?自分も韓国に行って、現場を見たのだけど、もうこれ以上進めない、という所で説明を受けた。

このラインは陸の部分は地雷が埋め尽くされているのである。

という事で、容易には南下出来ないし、北上も出来ない。あるとしたら戦艦の巡航ミサイルや爆撃機による空爆だろうか。

こんなドンパチを日本の近くでやると思うと恐ろしいものだ。

願わくば、何ごとも起きず、平和的に解決して欲しい。だが、あの国では不可能だろう・・・