第63回カンヌ国際映画祭オープニングセレモニーにて、オープニング作品『ロビン・フッド』の主演女優を務めたケイト・ブランシェットがレッドカーペットに登場した. ケイトは、以前より支持していた アレキサンダー・マックイーン による裾にチュールがあしらわれたシルバー×ブラックのガウンを着用. クラッチバッグは、ロジェヴィヴィエの"プリズム"をチョイスし、アクセサリーをシルバーで統一した辛口モードなドレスアップスタイルを披露した. テイルズ オブ エクシリア2』発表会で明 ナイキ エアジョーダン ロジェヴィヴィエのアート・ディレクターを務めるブルーノ・フリゾーニは、映画『ロビン・フッド』の劇中でも、ケイト・ブランシェットが扮するメイド・マリアン役のためにハイブーツをデザインしている. ケイトのドレス選びは、こうしたデザイナーに対する敬意と友情を表してるとも言えよう.