これまた、
小説から。
「環境保護とかいうと
どうしてもサバンナとか、熱帯雨林とかが浮かんでくるように、私たちは仕向けられてるでしょう?
身近なものに目を向けられるとこまる誰かから。
でもほんとうは、そういう小さな痛み。。。おばあちゃんの木を残したいとか、そういうぐらいのことだけしか、私たちには背負えないんじゃないだろうか。
人ってそんなに遠くのことを心配するように壮大には出来てないとおもうの。
」
って、なんか、わかる!!笑
今回、フィリピンに物資を
送ります。
知人の呼びかけで
乗っからしてもらうかんじで。
大事なポイントは、
誰も無理はしてない、ってことだよね。
わたしにとっては、
失恋に悩む友だちに
例えその時間だけでも、
げんきになってもらえるような会話と
時間と表情をあげられる、ぐらいに、
自然にできること。
そんなんが、いーよね!
Think twice bout what you can do♥️