ハリウッド的ジャポニカ戦国時代
先週末は、ニューオープンの戦国大統領にて
ライブで、
こんなんあったり

こんなんもあったり、、楽屋じゃないよ
打ち上げではこんなんなってる人いたり、、
なかなか独特で個性的な箱でしたよー
次回も10・4日(土)
ここ戦国大統領にて。
是非是非
人科
ハードコアのライブを見ていてたまに思う時がある、
この人たちなにをこんなに一生懸命叫んでいるんだろう?
と、
政治的なことかもしれないし、愛かもしれないし、グチか
哲学か、夢かもしくはあまり意味はないのかもしれない。
デス声にかんしていえば、
例えば、ホーミーや、ボイパ、ディジュ、みたいな、
そこに言葉としての意味はなく、楽器と同じ考えかた
をしてる方もいると思う、Vo自身もね。
ただなんにせと、総じて言えることは
なに言ってるかわからない。
というか俺自身、聞き取ろうとしていないのかもしれない。
そんなものはライブ見て肌身で感じるものだろうか、
残念ながらアンダーグラウンドになればなるほど、
CDに歌詞カードなんて付いてるはずもなし。
おい!てめぇ、そんなインテリくずれのよーなこと考えてるヤツ
はハードコアキッズじゃねーんだよ!
と言われるかもしれない、まぁそんなこたー知ったこっちゃないですが、、
ただ、好きなハードコアバンドのバンドTシャツがある。
後ろに一言こう書いてある
『速けりゃいいんだよクソッタレ』
やたらと人間臭いなー、でも好きだ。
スーツとガテラルヴォイスと、
寝てしもーた
クラブでサタデーナイトフィーバーでルンバーでサンバー
でおねーちゃんヨロシク企んでたのですが
気がつけば日曜午前7時過ぎ、心地よい朝日。
そっとステレオの再生ボタンを押す、
流れ出したは、ブラックメタル、
オドロオドロシイ悲痛な叫び、
僕はそっとステレオの停止ボタンを押した。
サンデーモーニングにブラックメタルはあかん。
そうUNSOUNDとは別に友人と二人でドゥーム、
エクストリームブラックメタルを始めたのです。
これはこの前の練習の時にその友人に借りたもの、
彼は最近就職したのですが、聞くところによると、
通勤の電車の中で、ヘッドホン爆音で音楽を聴き
口を手で押さえ、下向きながらデス声の練習してると、、
彼は笑顔で言った、
『たぶん周りの人ばり怖いと思うで』、って。
だいちゃん
満員電車で、デス声はあかん。


