ひさびさに実家の部屋の棚整理。昔の昔の雑誌とか。下敷きとか出てきた。下敷きという物自体が懐かしいぜ!その中にものすごく古いTKOの記事を発見。裏のページには陣内智則がリミテッドで出てる。
木本家の木本部屋のペンキ塗りかえたって話とそこでの写真。やっぱり若いな~。自分も全然変わっていないと思いつつ客観的に見たらだいぶん老けただろう。あとそれより昔、妹の女子用ちょっとエッチな(といってもかわいいものです)雑誌の中でTKOへのインタビューがあったのを思い出す。木本さんは「処女は大事にしてあげたいからもし初めに無理だったらそれでいい」って答えてて木下さんは「処女はめんどくさいのでいやです」と答えてた。中学生の女子とかが読む雑誌にそのコメント~(笑)って印象深く残ってる。木本さんは新幹線での話とかちょっと大げさなので「そこまで言うと。。」って思ってしまうことがある。
『すべらない話』見ました。宮川大輔の話とか千原ジュニアの話しとか、何がおもしろいのかさっぱりわからず。うちの父親は千原ジュニアの話にだけはクスリともしなかった。兵頭さんはあいかわらずおもしろい。あの引っ張り方。
尼崎出身と言うだけで、ダウンタウンの昔の思い出話の雰囲気を勝手に想像されてしまうのは嫌だな~。
特に南のほうでないところに住んでる場合は雰囲気も全然違うのに、下町みたいなまだまだ舗装されてない道路みたいなイメージ?50万人近い人口規模の市だからいろんな地域があるのにねぇ。シラー