444のブログ

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テキトーに書いてます^^

93年発売のアルバム曲

 

 

 

 これもよく聴いてました。18thシングルのB 面曲ってのをまた今知りましたが、こちらもキャッチーな楽曲でイイですね。

 

二十数年前にカラオケで一度くらいは歌ったような遠い記憶があるなあ。今もデンモクに入っているのかな?昨日のドリカムと違いそこまでメジャーじゃないので、誰も知らないと思うけど、今度カラオケに入ってたら歌ってみよ☆

 

 それではみなさん、楽しいクリスマスを🎄📦

89年発売のアルバム曲 

 

 

 

 これはもうね、世代なら知ってますね。2ndアルバムに収録されていた曲ですが、4thシングルのB 面曲でもあったんですね、それは今知りました。A面でも全然良かったような楽曲ですね。

 

楽しく、明るい雰囲気の曲でイイと思います。今度歌ってみよ♪

 

 それではみなさん、素敵なクリスマス・イヴを 🎅👼

95年発売のシングル 全米最高7位

 

 

 

 いつしかのブログでも書いた気がするが、オレの中での「米国版・花の中3トリオ☆」的なアリーヤ、ブランディ、モニカ (モニカは二人より一つ、日本的に言えば学年2つ下だけど) の名曲。14歳でこの歌唱力、表現力、やばいっすね☆

 

この曲元々はトニ・ブラクストンの2ndアルバムに収録される予定の曲だったそうですね。もしトニ・ブラクストンが歌っていたら~ 95年当時、27歳のトニが歌っていた事になりますね。歌詞の内容を調べてみると~そうですね、やはりトニ・ブラクストンが歌う予定の曲だっただけあって、その方が納得いくような気がします。

 

 しかし、さっき書いたように14歳でこの歌唱力、表現力のモニカ・・・もはや言う事はないっす(*´Д`)

 

95年発売のシングル 全米最高34位

 

 

 

 この曲もまた、アルバムからの3枚目のカットですが、ブランディはこの曲を弟のレイ・Jに捧げた曲でありとても気に入っていて、本当はデビュー・シングルにしたかったそう。ってか、レイ・Jとデュエットする予定だったんですね、それは今知った。MVにはレイ・J本人も本人役で出ているんですね、全然気づかなかった(^^;) 調べて見ましょう。

 

 ・・・あ、めちゃ出てるし、ってかあれレイ・Jだったんだww こんなかわいい時代もあったんすね(;^ω^)

 

 

94年発売のシングル 全米最高75位

 

 

 

 同名タイトルのデビュー・アルバムからの3枚目のシングル・カット。チャートを見るとそんなに振るってない感じですが、まあいろいろと・・・話題を呼んだ曲ですね。あ、個人的には好きですが、曲は。

 

「年齢なんてただの数字」~ この曲のドロップ直後にプロデューサーのR・ケリーとね、いろいろ(;^ω^) 歌詞の内容とか関係性とか物議を醸しました。R・ケリー ・・・( ̄▽ ̄;)  って感じで

 

 R・ケリーはどうでもいいですね。アリーヤ、彼女の素晴らしい曲と映像をこうしていつまでも聴ける、観る事ができるのは幸せですね。