chocolate&cigarette -4ページ目

告白前夜―そう遠くない未来の話―

生体律動

※まず前置きとして、これは自分に関する物事を客観的にとらえたものだということをご了承下さい。


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依存するということは凄く簡単なこと。
深みに嵌まりすぎると、なかなか上がってこれなくなる。
そんな恐怖感を一度でも体感してしまうと、これから何かを始めることに、とても臆病になってしまう。

石橋を叩いて渡ること自体は悪いことでも無い。それが自信を救ってきたことも勿論実感しているし、色々なことに注意深くなれるから。
ただ目測を見誤ると、様々なチャンスを逃してしまう。疑うだけではチャンスはついて来ない。待ち人来ずということも多々ある。
だから受け身になりすぎてもいけない。

なぜ時にちぐはぐになるのか。

それは前に進もうとする気持ちと、歯止めをかける気持ちを同時に、実行に移そうとするからなのではないか。
そしてそれを行う為の燃料・起爆剤が常に空っぽに近く、不完全燃焼を起こしているのではないか。

そんなことではいけない。
物事には定められた順序が存在する。
順を飛ばしてもある程度の成立はするだろうが、やはり基礎的な回路がきちんと組み込まれていなければ、いずれ限界をきたすのだ。

だから、失敗するのである。
過去の数々の失敗はまさにそれであった。

始めるということは何においても元手が必要なのだ。(心身の状態も含めて)
運動に不可欠な筋肉、読解に不可欠な知識…
則ち、実行に不可欠な経験のことである。
…現実問題、大した経験を積まぬまま実戦に赴くことの方が多いのだが。
現実に揉まれ、やがて育っていく。大半はそうして生きていくのだろう。

でもそれに耐えられなかった者は?
弱肉強食の観点からすれば、それは「死」を意味する。

新しくやり直すことは出来る。
ただ一度死んだものが完全に元に戻るといったことは有り得ない。
もうその瞬間から過去の自分は死に、脱皮して新しい命が産まれる。

しかしこれもまだ準備段階であり、抜け殻をきちんと処理しておかないとまた同じ様な目に遭う確率は急増する。

悩む時期にきちんと悩んでおくこと。
非常に苦しいが、これだけは背を向けるわけにはいかない重要な問題なのだ。

それを克服出来た時、
「何故自分は死んだのか」を抜け殻に問い掛けても、答えはもう何も返って来ない筈である。

その時にはもう、自分の中で答えは出ているのだから。



―――悩みとは成長の種であり、糧である。


育み→営み?

好きだったらそばにいたいとかは勿論思うけど、セックスしたいとかいう欲望は希薄になってしまったわ(>_<)

歳かねー…まだまだ元気なのにね~


(´_ゝ`)プッ



なんだかそういうの苦痛になる時がある。気持ちの急落が激しいからかな。したい時はするんだろうけどね。
こういうのっておまけなんかじゃないよね。
別にやりたくないから好きじゃないとか思われるのすごく嫌だな…





とか乙女ぶってみた。
ふへへ


愚痴はこの辺で
もやもやしたら適当にぶちまけなきゃいけないのさ



この間久々にカラオケしたな。
歌いたい沢山歌が入ってる機種をPlease!!


Amy WInehouse…
最期くらい苦しまずに逝けたかね。
短い命も長い命も
価値は同じだと思うし、一際でも輝けたのであればそれは素晴らしいことだと思う。
本人が自分の人生を誇れるものだと思ってくれていたら尚更…
それならはなっから他人が口を挟む余地なんて無いんだよね…。





R・I・P