ごぶさたしてます。
スマホからちょくちょくブログ見たり、なう見たりしてますが。
もう2015年ですな。あけまして。
前回2013年10月に書いてて、そっからもう1年強。
毎回思うけど、早い。
2013年の10月、悲しい別れがあり、滅入ったりしてましたが、
旦那氏やお友達、家族のおかげで日々淡々と過ごしてきました。
気分って自分次第だなと思いました。
思い出すと悲しいけどね。
以下、簡単な記録をば。
2013年11月には
・気分を変えようと美容室へ行くと、何を間違ったか金髪っぽくなったり、
・『SPEC』観に行ったり、
・MUJI時代の友人とまたシーへ行ったり、
・ラゾーナにふなっしーが来るっていうんで見に行ったり、
・ひとつ年を取ったり。
12月は
・MUJI時代の同僚の方々とランチしたり、
・お義母さんたちと夕飯食べたり。
・クリスマスにはケーキ焼いてみたり、
・大晦日には、大井競馬でトゥインクルだったり。
2014年あけまして、
・川崎大師へお参り行ったり、
・旦那氏のおじいちゃんちにお邪魔したり、大船観音お参りしたり、
・広島へ新婚(?)旅行行って、帰ったら二人とも体調崩したり・・。
2月は
・MUJI時代の友人がお子さん連れて遊びに来てくれたり、
・すっげ雪降zって玄関開かなくなってたり、
・フルーツゾンビガチャを全部揃えたくて、いい大人がけっこう注ぎ込んだり。
・バレンタインにケーキ作ったり。
3月は
・旦那氏がホワイトデーに、らぽっぽのパイ買ってきてくれたり、
・お義母さんたちとホテルのランチバイキング行ったり、
・野毛山動物園行ってウハウハした帰りにフジスパでパスタうまうまだったり、
4月は
・目黒川沿いの桜見に行ったり、
・アルタ前のPIERROTの情報発表、行かなかったけどソワソワしたり、
・例の友人とディズニーシー行ってうきゃうきゃしたり。
5月
・入籍から2年経ったり、
・川崎大師に「赤札」なるものを頂きにお参りしたり、
・サンシャイン水族館「へんないきもの展」すっげ並んだけど行ったり、
6月
・両親たちと6人で我が家にて食事したり。
10月
・両親たちと6人で我が家にて食事したり(デジャヴ?)
・PIERROTのライブあったけど、行かず、実家でWOWOWの録画してもらったり、
・例の友人とランチして爆笑したり、
11月
・TSUTAYAで「ごっつえぇ感じ」のDVDの中から2本借りて、「ゴレンジャイ」と「とかげのおっさん」でニヤニヤしたり、
・免許更新しに行ったり、
・地元の友人が遊びに来てくれたり、
・またひとつ年を取ったり、
・「寄生獣」観に行ったり。
12月
・クリスマスケーキ作ったり。
で、2015年あけまして。
1月
・川崎大師へお参りしたり、
・・・・って感じで今に至ります。
で、前回ご心配おかけした方もいるのでご報告ですが、
2014年中旬に、再びお子を授かることができまして。
今月末には母になる予定でございます。
初期の吐きづわりがひどく、7キロ減ったりしたのですが、
食欲戻ってから増える一方で・・・・。
赤子はちょいと大き目みたいですが、問題ないとの診断を頂いております。
出産は未知の世界で、どうなることやら・・という感じですが、
今、お腹の中でボッコボコと暴れているこの子と会える日が近づいている事が
とても不思議で、とても楽しみです。
そんな日々を過ごしております。
長々と書いてしまいましたが、読んでくださった方、ご苦労様でした。
ありがとうございます。
寒い日が続きますので、お身体には気を付けてお過ごしください。
はい、こんにちは。
まともなのは3月から更新してなかった。
ほんと早い。もう10月も半ばに突入。 皆様いかがお過ごしでしょうか・・・
3月後半から最近までのことを思い出しながら書こうかな。
無事に結婚式と披露宴を終えることができました。
本当に無事だったかは微妙ですが。肉は無事じゃなかった。
幼馴染や、中高の友人、短大時代、ダイソー時代、MUJI時代の友人を
呼ばせてもらったので、プチ同窓会的な感じになりましたな。
ひとりひとりとはなかなか話せなかったものの、久々の再会はやっぱり嬉しいもんです。
一番長く働いたMUJIの人は本当はもっとたくさん来てほしかったんだけど、
繁忙期と見事に重なっていたため、当時の社員さんから「ごめんなさい」と言われ、
招待できず。。。無念。
神前式は白無垢、披露宴の最初は色打掛、お色直しでカラードレスに。
和装時は、肉なんて気にならなかったけど、やっぱ、ね、ドレスは危険ね。
わかっちゃいたけどね。
前がポロリしないようにけっこう締め上げるから、余計、背肉はみ出るよね。
切り取るわけにもいかんので、そのまま皆の前に立ったわけですが。
高砂に写真を撮りに来てくれる友人に背肉をつままれたり、つっつかれたりしながらも
楽しい時間を過ごせました。
人前に出るのがとても苦手なあたしは、極度の緊張で何をしたか、何食べたか、
何言ったか ほとんど覚えてないけど、やってよかったかな、と思う。うん。
肉はみ出て恥ずかしいのなんて当日だけだし!とか思ってた自分は甘かったね。
自分らで注文した、アルバムにばっちりと残っておりました。
そしてずっと残るっていう、ね。
まぁ、それも含め、いい思い出ってことでw
次に、5月はじめに入籍から1年経ちましたとさ。
これからもよろしくってことで川崎のKirinCityで軽いお祝い。 ビールうまかった。
食べ物もうまうま。 ここでも思う。「ほんっと早いね。」
そっから特に大きなイベントもなく、
母の日は旦那氏の実家へ行き、なぜかごちそうしてもらっちゃったり、
休みには映画行ったり、競馬行ってみたり、
式にも来てくれた友人と千葉でランチしてみたり、
友人とシー行って再びタワーオブテラーできゃーきゃー言ってみたり、
旦那氏のおじいちゃんちにお邪魔してその帰りに大船観音参拝したり、
旦那と出会って丸7年を迎えて牛角でお祝いしたり、
友人と富士急行ってわーわーしたり、
アイフォンから機種変したけど、通話できずにすぐ交換になったり、
MUJIの友人を家にお招きしたり、
天野さんが亡くなってしょんぼりしたり、
友人とルミネtheよしもと行ったり、
3月に亡くなった祖母の新盆があったり、
鶴見川の花火大会行ったり、
LUNA SEAの久々のMステ出演にわくわくしたり、
お互いの両親含め6人で昼から居酒屋でわいわいしたり。
そんな感じで5~9月前半を過ごしまして。
で、9月後半。我が家に大きなイベントがやってきました。
初めての妊娠。
市販の検査薬で陽性が出て、それだけでもだいぶ嬉しすぎて、
でも、なんだかまだ信用できない自分もいて。
しばらくしてもう一度検査薬使ったら、陽性。
喜んで、9月終わりに初めて産婦人科へ。
「子宮内の妊娠ですよ、おめでとうございます。」と 言われたものの、
ちょっと時期が早く、 赤ちゃんの姿はまだ見えなかった。
「2週間後にまた来てください」と言われ、
「2週間長いなー」と思いつつも嬉しくて、うきうきしながら帰った。
気分的なものもあるのかもだけど、翌日の夜からつわりらしき気分の悪さ。
日に日に食べるのも食べ物のにおい嗅ぐのもきつくなってきて、
食事もろくに作れず、
旦那氏に家事など手伝ってもらう日々。
仕事で疲れてるのに悪いな、と思いつつも、頼らずに居られず。
初めてのことばっかで、戸惑うあたしは、ネットで妊娠について色々調べ、
妊娠したことがある方の体験談などを読み、 期待と不安で気持ちが不安定に。
でも、どっかで見た「つわりがひどいのは赤ちゃんが元気な証拠」っていうので だいぶ救われた。
それを自分に言い聞かせて生活してた。
長かった2週間が経ち、10月12日、2度目の検診へ。
赤ちゃんが育つ袋はだいぶ大きくなってた。
片隅に小さい白いかたまりが見えた。
「これが赤ちゃんですよ」 旦那氏も映像を見ていたので、
ふたりで目を見合わせてちょっと笑った。
でも、そこで先生が
「・・・でも・・・」
「動いてないみたいですね」って言った。
しばらく、超音波の機器を動かして隅々まで見てくれたんだけど、
やっぱり心拍が確認できないとのこと。 でも、まだ確定はできない、と。
「えーーーー」って思わず声が出た。
その産婦人科では出産ができなくて、ちょっと遠いけど、
家から一番近いという総合病院にすでに初診の予約を入れてあったので、
そこでもう一度診てもらうことにした。
それが昨日10月16日。
12日の時点でかなりショックで帰りも号泣しながら帰ったからなのか、
4日経った昨日は、ある程度、気持ちは落ち着いてた。
診察室に呼ばれ、診てもらうと、やっぱり、動いてない。
落ち着いてたはずだけどやっぱり悲しかった。
自分の過ごし方が悪かったのか、食べれなかったから栄養が行かずダメになったのか、
無い知識ながらも、そんなんばっか考えて4日間過ごしてきた。
でも、先生は
「ママが悪かったとかじゃなく、たまたま、って思った方がいいですよ」って言ってくれた。
妊娠6回に1回は流産になるとかで、けっこう確率は高いんだそうだ。
ちょっと気持ちはラクになったけど、複雑だった。
でも、仕方ない。受け入れるしかない。
今回は、稽留流産ていうものらしく。
動いてないけど、まだ、子宮の中に居る。っていう状態。
せっかくあたしたちのとこへ来てくれたのに、うまく育ててあげられなかったけど、
次の妊娠へ向けて、手術を受けることになった。
子宮の中を妊娠前の状態に戻す。
気持ちがとても複雑だけど。
日帰り入院になるらしい。
その予約をして、手術のための、心電図、レントゲン、採血を受けた。
採血の担当の明るくてきれいなお姉さんが、あたしの左腕にゴムを巻いてから
「アルコール大丈夫ですか?」って聞いてきた。
とっさに 「あ、最近は飲んでません」と答えたんだけど、
お姉さん停止。
「・・・いや、針刺す前に塗るアルコールのことですけどwwwww」ってw
「・・・あw」って、ふたりで大爆笑w すごく癒されましたw
お姉さんありがとうw
やっぱり、笑いって大事だな、と思った。 笑ってもらえるとすごい嬉しいし、
自分も笑えるし。
そんなこんなで今回はダメになってしまいました。
なうなどでお祝いしてくれた皆様、ごめんなさい、ありがとう。
長くなりましたがこの辺で。
ほんと早い。もう10月も半ばに突入。 皆様いかがお過ごしでしょうか・・・
3月後半から最近までのことを思い出しながら書こうかな。
無事に結婚式と披露宴を終えることができました。
本当に無事だったかは微妙ですが。肉は無事じゃなかった。
幼馴染や、中高の友人、短大時代、ダイソー時代、MUJI時代の友人を
呼ばせてもらったので、プチ同窓会的な感じになりましたな。
ひとりひとりとはなかなか話せなかったものの、久々の再会はやっぱり嬉しいもんです。
一番長く働いたMUJIの人は本当はもっとたくさん来てほしかったんだけど、
繁忙期と見事に重なっていたため、当時の社員さんから「ごめんなさい」と言われ、
招待できず。。。無念。
神前式は白無垢、披露宴の最初は色打掛、お色直しでカラードレスに。
和装時は、肉なんて気にならなかったけど、やっぱ、ね、ドレスは危険ね。
わかっちゃいたけどね。
前がポロリしないようにけっこう締め上げるから、余計、背肉はみ出るよね。
切り取るわけにもいかんので、そのまま皆の前に立ったわけですが。
高砂に写真を撮りに来てくれる友人に背肉をつままれたり、つっつかれたりしながらも
楽しい時間を過ごせました。
人前に出るのがとても苦手なあたしは、極度の緊張で何をしたか、何食べたか、
何言ったか ほとんど覚えてないけど、やってよかったかな、と思う。うん。
肉はみ出て恥ずかしいのなんて当日だけだし!とか思ってた自分は甘かったね。
自分らで注文した、アルバムにばっちりと残っておりました。
そしてずっと残るっていう、ね。
まぁ、それも含め、いい思い出ってことでw
次に、5月はじめに入籍から1年経ちましたとさ。
これからもよろしくってことで川崎のKirinCityで軽いお祝い。 ビールうまかった。
食べ物もうまうま。 ここでも思う。「ほんっと早いね。」
そっから特に大きなイベントもなく、
母の日は旦那氏の実家へ行き、なぜかごちそうしてもらっちゃったり、
休みには映画行ったり、競馬行ってみたり、
式にも来てくれた友人と千葉でランチしてみたり、
友人とシー行って再びタワーオブテラーできゃーきゃー言ってみたり、
旦那氏のおじいちゃんちにお邪魔してその帰りに大船観音参拝したり、
旦那と出会って丸7年を迎えて牛角でお祝いしたり、
友人と富士急行ってわーわーしたり、
アイフォンから機種変したけど、通話できずにすぐ交換になったり、
MUJIの友人を家にお招きしたり、
天野さんが亡くなってしょんぼりしたり、
友人とルミネtheよしもと行ったり、
3月に亡くなった祖母の新盆があったり、
鶴見川の花火大会行ったり、
LUNA SEAの久々のMステ出演にわくわくしたり、
お互いの両親含め6人で昼から居酒屋でわいわいしたり。
そんな感じで5~9月前半を過ごしまして。
で、9月後半。我が家に大きなイベントがやってきました。
初めての妊娠。
市販の検査薬で陽性が出て、それだけでもだいぶ嬉しすぎて、
でも、なんだかまだ信用できない自分もいて。
しばらくしてもう一度検査薬使ったら、陽性。
喜んで、9月終わりに初めて産婦人科へ。
「子宮内の妊娠ですよ、おめでとうございます。」と 言われたものの、
ちょっと時期が早く、 赤ちゃんの姿はまだ見えなかった。
「2週間後にまた来てください」と言われ、
「2週間長いなー」と思いつつも嬉しくて、うきうきしながら帰った。
気分的なものもあるのかもだけど、翌日の夜からつわりらしき気分の悪さ。
日に日に食べるのも食べ物のにおい嗅ぐのもきつくなってきて、
食事もろくに作れず、
旦那氏に家事など手伝ってもらう日々。
仕事で疲れてるのに悪いな、と思いつつも、頼らずに居られず。
初めてのことばっかで、戸惑うあたしは、ネットで妊娠について色々調べ、
妊娠したことがある方の体験談などを読み、 期待と不安で気持ちが不安定に。
でも、どっかで見た「つわりがひどいのは赤ちゃんが元気な証拠」っていうので だいぶ救われた。
それを自分に言い聞かせて生活してた。
長かった2週間が経ち、10月12日、2度目の検診へ。
赤ちゃんが育つ袋はだいぶ大きくなってた。
片隅に小さい白いかたまりが見えた。
「これが赤ちゃんですよ」 旦那氏も映像を見ていたので、
ふたりで目を見合わせてちょっと笑った。
でも、そこで先生が
「・・・でも・・・」
「動いてないみたいですね」って言った。
しばらく、超音波の機器を動かして隅々まで見てくれたんだけど、
やっぱり心拍が確認できないとのこと。 でも、まだ確定はできない、と。
「えーーーー」って思わず声が出た。
その産婦人科では出産ができなくて、ちょっと遠いけど、
家から一番近いという総合病院にすでに初診の予約を入れてあったので、
そこでもう一度診てもらうことにした。
それが昨日10月16日。
12日の時点でかなりショックで帰りも号泣しながら帰ったからなのか、
4日経った昨日は、ある程度、気持ちは落ち着いてた。
診察室に呼ばれ、診てもらうと、やっぱり、動いてない。
落ち着いてたはずだけどやっぱり悲しかった。
自分の過ごし方が悪かったのか、食べれなかったから栄養が行かずダメになったのか、
無い知識ながらも、そんなんばっか考えて4日間過ごしてきた。
でも、先生は
「ママが悪かったとかじゃなく、たまたま、って思った方がいいですよ」って言ってくれた。
妊娠6回に1回は流産になるとかで、けっこう確率は高いんだそうだ。
ちょっと気持ちはラクになったけど、複雑だった。
でも、仕方ない。受け入れるしかない。
今回は、稽留流産ていうものらしく。
動いてないけど、まだ、子宮の中に居る。っていう状態。
せっかくあたしたちのとこへ来てくれたのに、うまく育ててあげられなかったけど、
次の妊娠へ向けて、手術を受けることになった。
子宮の中を妊娠前の状態に戻す。
気持ちがとても複雑だけど。
日帰り入院になるらしい。
その予約をして、手術のための、心電図、レントゲン、採血を受けた。
採血の担当の明るくてきれいなお姉さんが、あたしの左腕にゴムを巻いてから
「アルコール大丈夫ですか?」って聞いてきた。
とっさに 「あ、最近は飲んでません」と答えたんだけど、
お姉さん停止。
「・・・いや、針刺す前に塗るアルコールのことですけどwwwww」ってw
「・・・あw」って、ふたりで大爆笑w すごく癒されましたw
お姉さんありがとうw
やっぱり、笑いって大事だな、と思った。 笑ってもらえるとすごい嬉しいし、
自分も笑えるし。
そんなこんなで今回はダメになってしまいました。
なうなどでお祝いしてくれた皆様、ごめんなさい、ありがとう。
長くなりましたがこの辺で。
