歌詞の時間

 

 

 

新しい季節は なぜかせつない日々で

河原の道を自転車で 走る君を追いかけた

思い出のレコードと 大げさなエピソードを

疲れた肩にぶらさげて しかめつらまぶしそうに

 

同じセリフ同じ時 思わず口にするような

ありふれたこの魔法で 作り上げたよ

 

誰も触れない 二人だけの国

君の手を離さぬように

大きな力で 空に浮かべたら

ルララ 宇宙の風に乗る

 

片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も

どこか似ている抱きあげて 無理やりに頬寄せるよ

いつもの交差点で 見上げた丸い窓は

うす汚れている ぎりぎりの三日月も僕を見てた

 

待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳

そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ

 

誰も触れない 二人だけの国

終わらない歌ばらまいて

大きな力で 空に浮かべたら

ルララ 宇宙の風に乗る

 

大きな力で 空に浮かべたら

ルララ 宇宙の風に乗る

 

ルララ 宇宙の風に乗る

 

 

 

ロビンソン

スピッツ

作詞作曲

草野正宗

1995/4/5

カレーよりもクリームシチューが好き

トロっと感で甘めのを作る予定でしたが
肝心のクリームシチューのルーを買い忘れたのに帰ってから気づいた

今からルーだけ買いに行くかと考えたのも一瞬で中止にして
じゃあこの食材で何を作るかと考えて
他の食材は
別に使う予定だったネギと豚バラ肉

ごった煮をするにも肉団子も
厚揚げとかコンニャクとか豆腐もないし
この食材だけなら?
肉じゃが?
糸こんにゃく無しの肉じゃがで・・・




玉ねぎがリンゴのように
何かが生えているし中心部までえぐり取ったさ




チンしてから合流のジャガイモ


水は100ccのみ


出汁を別途いれるよりもうどんスープ


後は弱火で野菜からの水分出てくるし


後は少々味付けて


弱火でトロトロしてる最中








ちょっと味付け失敗したなぁ
途中で味を濃くし過ぎ水分足してってたら
最終的にボヤケた感じ

肉じゃがはまた近々リベンジ・・・


近所のパン屋の毎年この時期に行われる
スプリングキャンペーン
600円毎にこのチケットが一枚もらえて
このチケットが5枚溜まれば商品と交換
 
後2枚のチケットでもう1枚のお皿がもらえる
期限が迫ってる・・・
 
 
何だかんだで結構買ってたりする
下のスタンプカードがいっぱいになって新しいスタンプカードになって
前の一杯になったスタンプは500円の割引
やったーとは言うものの
500円×20マス=10000円
結構買ってんな~
 
 
先のチケットが溜まって交換した商品たち
その商品は毎年形が変わって今年はこんな感じ
 
 
大きさの目安になるようなものが無かったので
とりあえずのテレビのリモコン
 
 
まあ一回でこのくらい買ってりゃあ
スタンプも溜まるかもね
 
 
 
 
ちなみに本日のお買い物
2285円
レシートがどっか行ったからパンの商品名は無しで
見た目で自由に判断してください
 
 
先にも書いたけども
毎年のこの時期にやってるから
食器は色んな形がありまして
毎年違うデザインで出される
 
さすがにどれが何年前のなんて分からないけど
普通に料理で出しても問題もなく
自分の料理のブログにもいつもどれかは出てるはず
 
この写真のためにわざわざ奥から出してきた
 
 
一番奥の大きなのは自分で買ったやつですけども
それ以外のは食パン1枚が普通に置けるサイズくらいで
スープボウルやサラダボウルもあって様々
各デザインでだいたい3枚から5枚ずつくらいを持ってる感じ
 
 
こんな感じにポイントも溜まれば
何かがもらえたりもする
そんな本日でした・・・
 

要るか要らないかで聞かれたら

まず要らない・・・

 

 

 

 

 

ヨドバシネットでシャーペンを探してて

その流れで何故か鉛筆のところを見るようになり

 

たまたまに赤青鉛筆を見つけて

小学校時には使ってたなぁ

何か懐かしいって思ってしまって

そのままカゴに入れて他の商品と一緒に買いまして。

 

商品が到着してから気付く・・・

鉛筆削りなんか持ってないやん!

鉛筆削りを買うためだけに

近くの店にわざわざ買いに行くハメになっただけさ。

 

 

 
 

 
どこの地域か忘れたけど
赤色の先端の感じを
トガッてるではなくて
トキントキンって言うらしい
 

 

しかし買ってみたものの

 

赤青色鉛筆はいつ使う機会があるのか

全くもって使う機会が見あたらない・・・

 

まぁブログネタになったから

良しとしようか!

書くネタが見当たらなかったら

また歌詞を書いてただだけだろうし・・・

 

あいも変わらず手ぬき飯
卵かけご飯とイワシの缶詰


バジルパスタ


イワシの缶詰と卵焼き


ナスとピーマンと豚バラの香味醤油炒め


餃子と納豆定食


白菜と油揚げのうま煮


やきとり缶詰とシュウマイとほうれん草丼


厚揚げと鶏胸肉とほうれん草のみぞれ煮


タレ付き唐揚げと目玉焼きのプレート


サバ缶+納豆+玉子


セブンイレブンのパン


やきとり缶詰+目玉焼き


昭和のオムライス


野菜炒め大目の味噌ラーメン


餃子+味噌汁


また写真が溜まれば載せてみます。
光熱費ブログは多分
毎月でもなく
たまにしか載せてないかもしれない
忘れた頃に書いてみる光熱費ブログ
 
大阪ガス
3652円
 
神戸市水道局
3476円
 
 
関西電力
4671円
 
 
まぁ冬場のガス代高かったから
それに比べたら落ちついたかもしれない。
 
 

歌詞の時間

 

 

 

ねえ くるみ

この街の景色は 君の目にどう映るの

今の僕は どう見えるの

 

ねえ くるみ

誰かの優しさも 皮肉に聞こえてしまうんだ

そんな時はどうしたらいい

 

良かった事だけ思い出して

やけに年老いた気持ちになる

とは言え暮らしの中で

今 動き出そうとしている

歯車のひとつにならなくてはなあ

 

希望の数だけ失望は増える

それでも明日に胸は震える

どんな事が起こるんだろう

想像してみるんだよ

 

ねえ くるみ

時間が何もかも 洗い連れ去ってくれれば

生きることは実に容易い

 

ねえ くるみ

あれからは一度も 涙は流してないよ

でも本気で笑うことも少ない

 

どこかで掛け違えてきて

気が付けば一つ余ったボタン

同じようにして誰かが

持て余したボタンホールに

出会うことで意味が出来たならいい

 

出会いの数だけ別れは増える

それでも希望に胸は震える

十字路に出くわすたび

迷いもするだろうけど

 

今以上をいつも欲しがるくせに

変わらない愛を求め歌う

そうして歯車は回る

この必要以上な負担に

ギシギシ鈍い音を立てながら

 

希望の数だけ失望は増える

それでも明日に胸は震える

どんな事が起こるんだろう

想像してみよう

 

出会いの数だけ別れは増える

それでも希望に胸は震える

引き返しちゃいけないよね

進もう 君のいない道の上へ

 

 

 

くるみ

Mr Children

作詞作曲

桜井和寿

2003/11/19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歌詞の時間

 

 

 

 

となりの席ではフケた男が 散々からんで人生語る

どっかで聞いた事ある話だ 思えばあいつは昨日も来てる

 

おっさんあんたはそういうけれど

いろいろややこしい世の中で

雨にも風にも夏にも負けず

明るい日本の見本となった

 

十分休んでから行こう いちいち道草して行こう

残りの福を皆もらおう イエーイ

 

ここらへんでそろそろ僕が その花を咲かせましょう

愛のために あなたのために 引き受けましょう

あー 燃えてるんだぜ

僕好みのワールド オブ ワールド

荒れる海原に船を出せ

 

おっさんわかるよまあそう言うな

確かに近頃よくわからない

だけども雨も降り風もふく

ステキな日本を守ってくれる

 

僕らは僕らでそら行こう 10年経ったら空行こう

君を必ず連れて行こう イエーイ

 

ここらへんでそろそろ僕が その花を咲かせましょう

人のために 自分のために 引き受けましょう

僕好みのワールド オブ ワールド

せまる強敵打ちのめせ

 

陸海空 いろんなとこから どこでも駆け付けましょう

愛のために あなたのために 生きて行きましょう

あー 知ってるんだぜ

君好みのワールド オブ ワールド

荒れる海原に船を出せ

 

 

 

愛のために

奥田民生

作詞作曲

奥田民生

2005/3/24

 

 

 

 

 

 

 

 

歌詞の時間

 

 

 

余計なものなどないよね

全てが君と僕との 愛の構えさ

 

少しくらいの嘘やワガママも

まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる

 

このまま二人で夢をそろえて

何気なく暮らさないか

 

愛には愛で 感じ合おうよ

硝子ケースに並ばないように

 

何度も言うよ 残さず言うよ

君があふれてる

 

言葉は心を超えない

とても伝えたがるけど 心に勝てない

 

君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜

星の屋根に 守られて

恋人の切なさ知った

 

このまま二人で 朝を迎えて

いつまでも暮らさないか

 

愛には愛で 感じ合おうよ

恋の手触り 消えないように

 

何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる

迷わずに SAY YES 迷わずに

 

愛には愛で 感じ合おうよ

恋の手触り 消えないように

 

何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる

 

 

 

SAY YES

CHAGE & ASKA

作詞作曲

飛鳥涼

1991/7/24

 

 

 

 

 

 

 

 

この前に行った
猫カフェモカの写真をただ載せてみる
そんな手抜きブログです・・・

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに最後の猫は
猫カフェモカの神戸店の1番人気らしいです
 
本日の手抜きブログ終了!