去りゆく暗黒の帝王……君はオジーの勇姿を観たか!?
⭐️
時々
映される客席
泣いてるオーディエンス達
私も
早出勤務を終え
🚌バスに揺られながら
イヤホンで聴きながら観たけど・・・・
歌ってるオジーの姿に
自然と涙が溢れていた
チャンスは何度かあったのに
観に行かなかった
オジー・オズボーン
サバスの声
顔を務め
長きに渡って
ヘヴィメタル界を
様々な形で牽引し続けてきた
暗黒の帝王
立ち上がり
カエルジャンプをする事は
出来なくなったけど
帝王の椅子に
ドッカと座り
両手を高く頭上にあげ
何度も観客に
拍手を促す姿
「Mama I'm Coming Home」
を
歌い出した頃から
もう
まもとに見れなくなりました・・・・・・
その後の
BLACK SABBATHとしてのステージ
ドラム🥁のビル・ワードの
奮闘っぷり
そして
真っ白な髪になっても
ワイルドにベースを弾き倒す
🎸ギーザー・バトラー!!!!🔥🔥🔥
🔥凄い‼️🔥
凄すぎる💢
終始俯き加減で
黙々と🎸ギターを弾いてる
トニー・アイオミは勿論
オリジナル ブラック・サバスの
なんと
神々しい事か…✨
ありがとう
オジー
本当に
ありがとう
貴方の紡いだ歌メロ・・・
貴方の独特の歌声で
私は
何度も力を貰いました
元気を貰いました
辛いときや
苦しい時に
何度
オジー
貴方のアルバムに手を伸ばした事か・・・・
サバスより
貴方のソロアルバムの方が
私には愛着があります
『OZZMOSIS』くらいまでの
アルバムは私にとって
全てが
完全無欠の
名盤です‼️💥👊
きっと
この先も
私の人生が続く限り
幾度となく
繰り返し
聴き続ける事でしょう
本当に
ありがとうございました。
そして
お疲れ様でした。
オジー
貴方の存在は
永遠です…
Thank you forever
Ozzy Osbourne.
……
⭐️
チルチルとミチルが言った
「私、チルチル」
「俺、ミチル」
この一文から始まる
アガサ・クリスティの名作
『ヘンデルとグレーテル』だが
物語の起源は更に古く
それは
アダムとイヴが
罵り合う場面から始まるのだという
私にとって古くからの知人であった
おすぎとピーコ 曰く
キララとウララは
元小室哲哉の嫁さんの方が
実は背が高かったのだという
需要と供給
インフレとデフレ
凹と凸
陰と陽
プラスとマイナス
ピップエレキバンとヴィックスヴェポラップ
スベスベマンジュウガニとリュウキュウジュウサンホシチビオオキノコムシ
地球を3回半回った距離と鼻毛
もう
おわかりだろう?
そう
そのとおり・・・・
流石は皆さん
お察しだ・・・・(笑)

















