今日は銀閣寺の日
☆
『銀閣寺に行ったことある?』
行ったことあるか.....ですって?
私は
銀閣寺で 生まれたんですよ。
行くもなにも
この世に生を受けた場所なんですからww
あれは
今から500年近く前
父である足利義政と母 ナターシャ
の間に
私は生まれました。
今では母方の姓を名乗っているので
鈴木花子 なんて足利からは遠い名前になってしまいましたが
ええ
私と母は 色々と苦労をしたのです💧
私たち親子を支援してくれた おじ様には
毎日の様に
美味しい食パン ばかり並んで買っていた私たちに
人はパンのみにて生くるものに非ず
なんて
よく 叱られたものです...
私が白米好きになったのは
あの おじ様の影響ね・・・
でも
おじ様は 白米だけってのも
許さなかった....
だから私は
いつも
焼きそば定食
▼本日限定!ブログスタンプ
そうかぁー
2月4日は
焼きそば定食の日なのかぁー・・・
焼きそばは
ソース味が濃い方が好き♥️
あ....犬塚さん💦
ACCEPT 16th『TOO MEAN TO DIE』
☆
待ぁ~てぇ~ど
暮らせぇ~ど
来ぉぉぬ
CぃDぉぉぉぉ~😭
YouTubeでチェック⇒WALKMAN🎧へダビング....💧
そう

ACCEPT
16枚目のアルバム
『TOO MEAN TO DIE』
糞Amazonから送られてくるの待ってられず YouTube音源をWALKMAN🎧に入れて通勤で聴いてます🎵
マーク・トーニロ加入から
早くも今年で12年目
アルバムも5枚目になる今作品
個人的には
マーク加入後のアルバムは
ホップ(12th『BLOOD OF THE NATIONS』)
⬇️
ステップ(13th『STALINGRAD』)
⬇️
ジャンプで
14th『BLIND RAGE』が最高だと今でも思っているんだけどw
このアルバムを聴く前は
前作よりも更に落ちる感じのアルバムになるんだろーなぁー・・・と
かなり不安だったの💧💧💧
とゆーのも
正直、🎸ウルフ・ホフマンの長年の相棒 ベースの
ピーター・バルデスが抜けたと聞いた時
あぁ....ACCEPT終わったな・・・💧
と
地獄のドン底に落とされたようなショックを味わったから💀💀💀
何故なら
モトリー・クルー、柴田直人を筆頭に!?
結構、ベーシストが作曲に大きく関わるバンドって多くて
特にACCEPTにしても
派手なギターソロなんかは ウルフありきですけども
メロディ含む 楽曲の屋台骨は
ピーターの手によって作られて来ていた筈だから・・・・
ピーター不在で 従来のようなクオリティの高い楽曲は作れないだろうと
悲観していたの⤵️⤵️⤵️
今回のアルバムの売りの1つ
トリプル🎸🎸🎸
ギター
・・・・んー💧
そんなに活かされてるかなぁ?💦
でも
ピーター不在の不安は
そこまででなかったですね(笑)
ウルフ・ホフマンらしい
クラシックからの引用も程良い感じですし🎵
アルバム1曲目から
↑↑↑
聴き込むと どんどん引き込まれる佳曲♥️
続くアルバムタイトルトラックも
安定した明るめの
ACCEPT印の楽曲🎵
聴いていると 力が漲ります🔥🔥
これなんて 80年代を彷彿させる
POPさ💕
良い感じ~(*´∀`)♪✨
これが
クラシックを🎸ソロに取り入れた
いかにもウルフな楽曲
↓↓↓
↑↑↑
🎸ギターソロ良いですよ🔥🔥🔥
更に アルバムラストのインスト曲にも・・・
↓↓↓
🎸ギター三人にしたのは
ライヴでのお楽しみという事でww
まずは このアルバムで
ウルフ・ホフマンの奏でる🎸ギターソロの🎼旋律を楽しみましょう🎵
他にも 個人的には
↑↑↑
これなんて いかにも
ジャーマン
いかにも
ACCEPT
してて
好きなのよね~♥️♥️♥️
(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)✨✨
ゆったりした重い
↓↓↓
これもアルバムでは
良いアクセントになってます👍✨
バラード
↓↓↓
ちと 停滞気味だった前作より
また少し
ホップした感じがして
今回のアルバムは
ACCEPT第4章の始まりを告げる・・・
そんな感じがします🎵🎵
ちなみに
第1章が デビューから一回目の解散まで
※デヴィッド・リース(Vo)も含む☝️
第2章が再結成した90年代のボロボロの時期...
そして
マーク・トーニロを入れて
ウルフ、ピーター、マーク、ステファンらで
本格的再始動しはじめた
第3期
んで
今回が いよいよ前作でのステファンだけでなく 盟友ピーターも去り
オリジナルメンバーが
ウルフ・ホフマン1人になった
勝負の第4期
あーーー
何にせよ
トリプル🎸🎸🎸ギター編成での
ライヴが観たい!!!!
(。>д<)(。>д<)(。>д<)💨💨
やぱ
ACCEPT好きだわ~♥️
【90点】
M.S.Gよりはスリリングで
アグレッシブ🔥ww








