★名古屋市非公認観光大使 ★ 鈴木花子の名古屋観光のすすめ
☆
古くから名古屋は
味噌文化の国だと言われている。
そんな名古屋には昔から
ことわざの
味噌糞一緒の考えが
根強くある
【ALICE COOPER】~ くぱぁぢゃないの!クーパーなの!!① ~
☆
こないだ??
🎂誕生日に絡めて
少し記事にしたんだけど
元祖ショックロックの帝王
ALICE COOPER
について
も少し
踏み込んだネタを書いてみる🎵
と言っても
彼の長い音楽キャリアを
バンド期
1969年~1974年
第1次ソロ期アル中時代
1975年~1983年
第2次ソロ期復活メタル時代
1986年~1994年
第3次ソロ期多様な時代
2000年以降~
と
大きく4つに分けて
それぞれで
必聴盤を
1枚、もしくは2枚チョイスして 少し思い入れなんかを書き記すだけだけどねー💡✨
(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)💕
私がアリスを好きになったのは
たまたま
中古CD屋さんで
このBOXに出会った事。
前々からKISSの【先輩】として気には なっていたから
この際にキャリアを網羅するBOXを聴いてみたい!!
と
衝動買い🎵
意外なメロディセンスの良さに
ハマったのですw
そこから 当時出てた
復刻紙ジャケ盤を
一気に新品で購入♥️
更には 復刻シリーズに含まれてなかった80年代以降のアルバムも
輸入盤、中古日本盤で 一気に買い漁り(笑)
荒瀬並みのガブリ寄りでの
🎊コンプリート達成🎉
あれから10数年....
今では
名古屋のアリスファンとしては
10本の指に入る程度のマニアにはなってる筈です👍✨
そんな私が選ぶ
各時代の名盤・・・・
テンポよく行きましょう♥️
まずは
バンド期
1969年~1974年
何と言ってもアリスの凄い所は
レコードデビューが
1969年だと言うこと💡
60年代にデビューしてるアーチストなのだ!!!
ホゲーーー!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
Led Zeppelin
KING CRIMSON
Yes
Genesis
CARPENTERS
と
同期!!!💦
🎌日本でいえば・・・
現 千葉県知事
や
宇多田ヒカルの母さん
池畑慎之介に
曇りガラスを手で拭いて
タンス担ぎのデカイ鼻
オ~!モーレツのお姉さん・・・
etc....と同期なのだ!!!!
そうそうたるメンバー💧💧
デビューから二枚は サイケロック?
フランク・ザッパ のレーベルから出てる
まー
摩訶不思議で
キャッチーさの欠片もない(笑) 難しいアルバム💧
ALICE COOPERが
本領発揮したのは
大ヒットした3rdから・・・
んで
私が バンド期からチョイスする二枚
まずは
その3rdアルバム
これは本当にシンプルだけど素晴らしい🎉
どの楽曲も派手さは無いものの
じっくり練り上げられたメロディばかりで 🎸🎸ツインギターも味がある🎵
流石は名プロデューサー
ボブ・エズリン! 一気にバンドをメジャーに引き上げてくれました👍
そして もう1枚は
5th『SCHOOL'S OUT』と迷ったんですけど...💦
やっぱりベタだけど こっち💦
泣く子も黙る
1970年代ハードロック史に残る名盤‼️‼️💨
全米 全英どちらのチャートでも1位獲得🎉
オランダでも1位ww
しかも9週連続1位!!!
更にオーストラリア4位で ノルウェー6位
ドイツでも9位に食い込む世界的大ヒット‼️‼️‼️🔥
・・・・しかし日本ではオリコン43位💧
アメリカ、イギリスで首位獲得アルバムが 日本では全く売れないとは💧
そりゃ 未だに日本で人気薄な訳だ⤵️
楽曲の充実っぷりは凄まじく
まさにアリスはノリに乗ってます♥️
MEGADETHのカヴァーも有名ですよね🎵
↓↓↓
これらのキャッチーな楽曲を
ギミックたっぷりのシアトリカルなショーとして 魅せてくれたライヴを演ってたんだから
そりゃエンターテイメントの本場 アメリカで爆発的な人気を獲得したのも納得ですよねー💕
(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)✨
第1次ソロ期アル中時代
1975年~1983年
に
つづく...。
東方見聞録
☆
つい先日
長崎県は佐世保で
東方見聞録の
『出版700年突破記念サイン会』が開かれたので行ってきた
私はマルコ・ポーロに会うのがこれで3回目で
マルコの話を本にまとめた作者のルスティケロ・ダ・ピサ氏には
今回 初めてお会いした
会ってみるとピサ氏は
13世紀の人とは思えないくらい 垢抜けていて 実年齢を聞いたら ビックリするくらい 若々しいイケメンだった♥️
『東方見聞録』だけでなく
『アーサー王伝説』なんかも手掛けている超人気流行作家のピサ氏は
今
小保方さんのSTAP細胞を巡る物語を執筆中との事
発表される日が楽しみだ🎵
世知辛い世の中
いや
それにも増して
激辛いもの ブームの世の中
日本は どこに向かっていくんでしょうねぇ....
あ
そーです そーです
私は






















