Miss.KISS怪盗★鈴木花子のブログ Forever -459ページ目

落語【前編】





落語好きさんも 落語に興味のねえ方も

ちょいと 長い噺になりやすが
是非!お付き合いくだせぇ....✨















私は
【芸処】とは 言われるものの



名ばかりの



もとい💦



笑芸に限っては
名ばかりの


【芸処 名古屋】生まれ





















物心ついたときには 関西に居て
親の転勤ねw



幼小中高
関西圏で育った




生粋の中身は関西人なもので






幼い頃から

ボケツッコミの文化の中で生きてきた。









関西のTV📺では
全国放送には無い

漫才
新喜劇の番組が


そらもー
土日祝祭日にでもなろーもんなら

朝から晩まで放送してけつかる🤘(笑)




そんな 関西笑い垂れ流しを
ぼーーーっと観続けて来てた私は




徳島の大学に進む頃には
いっぱしの
笑いの分かるLADY
気取っていたw




奇しくも 徳島県も
関西圏と同じテレビ局が全て観れるとあって
徳島県に移り住んでも今迄通り 漫才番組なんかが観れていたんだけど




大学で とんでもない【お笑い】に出会う




いや





私が わかってなかったのだ💦






笑い=ボケ&ツッコミ


であり

その最強は
漫才もしくはコント

だと考えていたのだ💦💦









あー
恥ずかしい💦










しかし
私は 大学で出会ってしまった
たどり着いてしまったのだ!!!







漫才でもなく コントでもない



いや





それらを遥かに凌駕する

笑いの原点

そう

源流!!!!!!








それこそが








である








落語には
古今東西
笑いの全てがあると言って過言では無いでしょう💨





今、お笑いは
第7世代

しかし

残念ながら


皆が新しい笑いだと思って 観ている
第7世代の笑いだって

元を辿れば









に行き着くのである🔥


人が笑うという現象を生み出す
その “種” は

全て
落語の中に詰め込まれているのだ



しかし


落語
大衆に

今の若者に いまいちウケない



いや

若者と縛るのは違うな...






ここは大胆にも





戦後生まれ以降の
若者と括っても良いかもしれない💢💢



団塊の世代といわれる世代より

10年くらい下から
今の10代まで

これらの層に
いまいち落語を好きな人が少ないのだ

いや




一定数の落語ファンならいるのだ!
それは
下は それこそ 10代から
上は果てしない上まで(笑)(笑)


しかし



漫才
コント
の様には支持されていない









それは何故なのか???














諸悪の権現は




☝️1つ目は


TV📺の落語番組
特にNHKの落語番組に出てくる落語家が
ことごとくツマラン噺家ばかり💢💢





後に詳しく これについて語る







それと
🤘2つ目は




世の中の大半が
バカ過ぎる💢
言い換えれば
イマジネーション

想像力が足りな過ぎる💢



これについては
またしても
TV📺が原因なんだよねー⤵️






やぱね

ラジオ📻
主たる媒体だった時代は


大衆には
金は無くとも
無限の想像力
イマジネーションがあった



TV📺とは違い
映像が無いんだから(笑)


📻ラジオから流れるニュースでも話でも

そらもー何でもかんでも

頭で 思い浮かべるしか無かったのだ

 
世の中の7割がバカだってのは
古今東西変わらないが

昔はバカでも
想像する力はあったのだ


てか

持たざるを得なかったのだ

映像なんて無かったんだから‼️


紙に描いた
紙に書かれた活字
後は人の口頭のみで

足りない分は自分の頭で想像して補うしかなかったのだ





しかし



団塊の世代から10年くらい下になると



TV📺の普及が始まった




目で見れば
それがどんな様子かなんて想像しなくても
ダイレクトに頭に飛び込んでくる

それがTV📺だ!!


そこから人々は
想像する事をしなくなったw





頭を使わなくなれば
頭は錆びる

使わなくなったイマジネーションは
どんどん錆びていった









悲しいかな





笑いの原点
源流である落語ってのには


その

想像する力ってのが
不可欠だったのだ💧




ひとりの男(もしくは女)が
舞台袖から出て来て



座布団に ちょこん と座り

身ぶり手振りを加えながら
話をする


それが
落語





そこには
話を補う

アニメーション
映像

目に見えるものは何も無い💧




TV📺の普及以降
人々は
頭で 想像して 話を補うことをしなくなった・・・





何故なら それは
面倒だから



そう
落語は
面倒なのだ⤵️


とてつもなく
面白いものなのに


想像する事が 面倒だから
受け入れるのを放棄してしまったのだ・・・・









でもね





どんな時代にも



活字中毒な人ってのは居る(笑)





📻ラジオのリスナーってのもww






そゆ


普段から
イマジネーションを自然と使える人達には






落語



 伝わってるんだよねー




しかし

悲しいかな
冒頭に言ったように
世の中の大半の人は 面倒嫌いで(笑)

頭で想像して 補うって力を自分から衰えさせてしまったから




わざわざ 落語 聞かなくなっちゃったんだよね💧






落語は 目で見てわかんないから

きちんと 頭で整理したり
想像しなきゃ 笑えない










いやー






江戸時代には

まさか

TV📺なんてものが普及して




落語
通じなくなる時代が来るなんて

想像出来なかったんでしょうねー💧






・・・話が 長くなったので

☝️1つ目の
NHKの落語番組に出てる落語家が ことごとくつまんない爺である

ついては




【次回】 といたしましょう🎵








てか





私の言いたい事

伝わったかしら??(笑)








落語こそが
笑いの原点 源流
演芸の王道!!

なのに


何故に ここまで 漫才やコントに押されてるのか!?💦



その理由について 語りました。











ええ





夜勤でね







胃痛でね








かなり
頭クレイジーになってんですよ💧







ええ




















ぽんぽん

誰にも “いえん” 愚痴話。

















いやはや

本当、私ってば 

ブログでは 図太い神経で あーだこーだ文句垂れ子さん
なくせに


実は 
お仕事の事やら人間関係にやられて

神経 細(ほそ)子チャン なもんで💧










今夜の夜勤🌃🏢に向けて




胃薬買っちゃいました💧









お腹は空くのに食べると胃が痛くなったり不快感が出てくるのは


大半がストレスみたいね💧






それと
不規則な生活

睡眠不足....💀





睡眠不足って


寝れない夜勤してる私には逃げらんないよ⤵️⤵️





そんな
眠れない夜勤

持ち込んだ📕本は


出勤途中の大型書店で購入した










2冊の落語関連本📕


1冊の文庫


刑事コロンボ風と評されたミステリー♥️







寝ちゃいけなくても
📕本を読む👓事は出来る 夜勤だから💧💧



合間 合間に ガンガン好きな本を読んで 少しでもストレス発散せねば🔥🔥


















そーそー


明日の夜勤明けには

↑↑↑
これ買って帰ろ🎵
大きくてかさばるから夜勤には持ってっても仕方ないもんね(笑)(笑)






はぁ....💨💨



コンデンスミキサー
















フードプロセッサーになって





フードのプロセスを学んでからは




毎日が勉強の日々だ。











宝塚過激団という




兵庫県宝塚市にある
武装集団が 何やら最近キナ臭い








チンマーヤ知ってる?










あ!
マーク・トウェインのね🎵











美味しい天津飯が食べたいの...



































騙されてない?


私💧













猿飛佐助が活躍した時代には

まだ



ITもなくて 世界中がネットワークで繋がってるなんて考えもしなかったんだと思う




だから

あんなに木と木の間を飛び回れたのよ



私たち現代人には 無理






そんな風に飛び回るのは 違法な電波だけだよ!!!



目を覚まして!!!




ねえ!!





目を覚ましてよ!!!






















ほうじ茶の方が
胃には優しいんだって








そだね






うん












泣いても 笑っても





ん?


これは・・・💧


















ふざけても







時間の流れだけは
皆、平等






少し休んだら


夜勤🌃🏢の支度して



お仕事に向かおう💨💨









そーよ

これも 未来の散財💸の為






今を






生きていく為・・・・







一歩ずつ








一歩ずつ