『ワイルド7』読み進まない理由。
⭐️
ワイルド7
絵も格好いいし
キャラクターも好き♥️
あまつさえ
ストーリーも面白い
のに
のに
なにゆえ??
スイスイと
読み進められないのか??
答えが出ました
簡単に言うと
私の
構図&コマ割りへの
理解力不足が原因
どーしても
少女漫画や少年漫画
もっといえば
児童漫画的な?
漫画を主に読んできているが為に
構図&コマ運びに凝った漫画を
頭の中で理解するのが難しいのだ💧💧💧💧💧💧💧
私は私で
漫画読みを自称するくらい
漫画をたくさん読んできている
が
ゆえに
自分の読むペースってのがある
コマ割りに目を向ける流れ
その
スピードや視線を向ける時間配分みたいなものが
我流で
身についている💡
しかし
その
私のスピードでは
視線を向ける時間配分では
望月三起也の漫画を
【ワイルド7】のコマ割りを
読めてない
理解できていないのだ‼️
消化出来ないのだ‼️
ここまで
私の
言ってる意味
伝わってますか?😂💧💧
今の漫画で例えるなら
ジョジョの奇妙な冒険シリーズは
大好きで
ここ最近のシリーズは
持ってませんが💧
6部までは
しっかり読んでます💡
しかし
読むのには
時間がかかりました💧
それに
読み返しも
【四部】しか
してません💧
対して
デビルマン
や
コマンダー0
夕焼けの詩
生徒諸君!
有閑倶楽部
なんかは
数え切れないくらいに
読み直しています😂😂😂💦💦
漫画の神様
手塚治虫は好きで
よく読み返します
藤子不二雄作品も
よく読み返します
が
漫画の王様
石ノ森章太郎は
作品やキャラクターは好きですが
漫画は
サイボーグ009くらいしか
読み直さないし
それにしたって
再読率は低いです💦
そこなんです
石ノ森章太郎は
構図に凝っていたり
コマ割りに独特の美学があり
漫画としての
癖が強いんです🔥🔥🔥🔥
漫画職人的な気質が高く
言ってしまえば
読者に親切ではないところが
あるのです✨
望月三起也は
手塚治虫に多大な影響を受けた
漫画家です
しかし
同じく
手塚治虫に影響を受けていても
藤子不二雄の道ではなく
石ノ森章太郎の道に
進んだのが
望月三起也なのです☝️
漫画漫画した
漫画ではなく
映画作品に
近い
実写映像に近い
漫画
それが
少年漫画のタッチでありながら
コマ割りや構図に映像美を加えた
望月三起也作品
ワイルド7
なのです💡💡💡💡
いや
ほんと
読んでて
ん??
これ
どゆ事??
みたいに
読み直す
アクションシーンが多いのよ😂
いや
その1つ1つは
頭で理解出来た時には
めちゃんこ
格好いい♥️
のよww
それは
間違いないんだけど💦💦
そこで
スピードに乗れない為に
こんなに
読み進まないの😭😭💦💦
ま
それでも
何とかかんとか
は
読み終えました😂😂😂💦💦
そして
思ったことは
やぱ
面白い👍️✨
この調子で
ズンズン
ズンズン
読み進めるわよーー!!!🔥🔥🔥🔥
明日はお休みですしね♥️
夜勤終了まで
残り
🕕️4時間🕕️
終わりが見えてきました・・・・
⭐️
当選を目的としない
立候補??
当選を目的としないやつは
立候補する必要なし💢
選挙の
立候補って
なんのためにしてるの??
そんな奴
なんで立候補させるの???
市長選挙に立候補する人
みなが皆
当選しても
あ
オレ、市長は
しませんからw
って
言ってたら
市長選挙
やる必要ある?
成り立つの??
当選を目的としない立候補は禁止
こんなん
当たり前すぎて
今まで規則にも書かれてなかったんでしょーね?
ビルの屋上に
【⚠️ここから飛び降りたら死にますよ⚠️】
って
書いてなかったから
落ちて死にそうになったじゃないか!!!
ふざけんな!!
訴えてやる💢
って
騒ぐ輩と同じ
んなもん
いちいち書いて無くても
わかるだろ?
そー
このアホは
常識の無い
アホの代表
現代社会の問題点の象徴
まさか
日本が
ここまで愚かな国になるとは
愚かな
常識知らずな国民が
我が物顔で歩く国になるとは
先人たちは
思いもよらなかったでしょうね・・・
でも
こんな
常識の無い馬鹿を
持ち上げる愚民たちが
一定数居るというのが
現代の日本社会の現実なのです
落語の世界の
馬鹿の象徴
与太郎
知識は無いし
知恵もありませんが
常識までは
欠如してませんでした
人を思いやる心や
人と暮らす中での
最低限のルールを守る事は
わかっていました
馬鹿でも
生きていく上で
守るべき
ルールは理解出来ていたのです。
政党を名乗る
カルト教団の代表としてデカイ面して
それを
面白がってか?
ホントに馬鹿だからか?
支持する愚民が
たくさんいるのです
核ミサイルのボタンを
押して
全てを
終わらせましょう
末期癌なんです
安楽死
尊厳死を
選ぼうじゃありませんか
腐り切る前に
自分たちで……
話し合いでは
何も解決しない
世界に戦争が
なくならなかったように
誰もが分かりあえる世界は
ないのです。













