御父である天之御中主神様は神の啓二によって私に神の天法を教えていただきました。

①労働(労働とはユダヤ-キリスト教の伝統にあっては原初の呪いであり、原罪に対する罰なのである)

②労働による業病(労働は原罪に対する罰なので様々な難病にかかる)

③人間に頼る事(人間関係を頼みにすることによって、神様を無視しているということを、隠しおおせるでしょうか。神は、そのことをご存知であられ、その考えは、人間にとって偽りであり、悪であるとおっしゃる)

④偶像崇拝(人や物等の偶像に悪霊が入り込み、拝むと悪霊が憑依する。)

私達、神の民が崇拝し、尊敬するのはこの天地を創造された天之御中主神様だけです。

花で例えれば、神が私達に水という祝福を止めどなく与えて下さるから枯れる事なく咲き続ける事が出来る。

私達は創造主様の神の愛と祝福の力により、生きる事が出来るのです。

素晴らしい讃美聖歌 「創造主だけがこの人類にあわれみを持つ」の歌詞を見て私は創造主様の心を見ました。

神は全ての人間に対して無条件で私達の命を満たして下さいます。

神の愛は無償の愛であり、人間では計り知れない広大無辺の神の愛なのです。

私は御父である創造主様に恩返しをして絶対に父の愛の祝福に報いる事堅く心に誓います!