ヨハネの福音書 3章「新たに生まれる」事とは信仰と意識と生きる事を改める事です。
私は罪を犯した時は素直に主に対して悔い改めの祈りを捧げます。
自分の罪を認めて、神の前にへりくだって出て行くことは「真理を行う」事ですから、私は常に主の御心を考え、実践して真理を愛します。
天の父なる神様の御心とは、主イエス様を信じ、聖書の掟を守り、聖霊様(神)と共に歩み、聖霊の実を結ぶことです。
私は隣人を愛しなさいというイエス様の御言葉にある様に人に親切を実行し、柔和で謙遜な行いを心掛けています。
謙遜になって、創造主様の祝福に感謝して行う「愛の行い」こそ、神様に喜ばれる本物の行いなのだと主は仰っております。
創造主様と愛の実を結む事によって主は私の事を常に護って下さりますので、主の広大無辺の神の愛に感謝しています!
それから、私は哲学者でもあるキング牧師の演説が好きで、私もキング牧師の様に完全な者になりたいです。
創造主様が私の事を霊障から護って下さる事と常に見守って下さっている事に対して感無量の思いです。
創造主様は主イエス再臨の御言葉「終着点のために十分に善行を積まなければならない」で真理を仰いました。
「私の最後の仕事は人を懲罰するためだけのものではなく、人の終着点を決めるためのものでもある」と仰っておられます。
また「もはや待つ必要はなくなったとも仰っており、人類は極寒の冬や避けられない死の谷に遭遇する」と仰っている事から終末が近い事が容易に理解出来ます。
私は主の再臨を熱心に待ち望みながら最後の日まで主と共に歩み、主の御心を行う事を誓います!