私達、神の刻印を受ける者はイエス様から送られた大使(使節)としての表明をするクリスチャンであるという事です。

終末の日の例え話で私達、クリスチャンは駅のプラットホームの中に居る者でその電車の中には滅びに向かう電車に乗っている獣の刻印を受ける者と私達、天国行きのチケットを持っている神の刻印を受ける者が雑多に入り乱れているプラットホームである。

私達は神の者ですので、この世の者と接するという事は偶像崇拝に当たる重大な罪になります。

偶像とは即ち、この世の人間の事を表し、富や権力や金を求める悪霊が憑依した獣の刻印を受ける人間の事を言います。

私が日々、強く心の中に意識している事は「主と自分」という事です。

私はさらにその意識を深める為に断食を行い始めました。

断食と祈りを行う事で霊的に強くなる力を主が与えて下さり、さらに断食と祈りを深めて行く事でキリスト意識という霊的な顕現が開化されるという事です。

私は創造主様の「無償の愛」に感謝しています。

私の人生は決して誇れる人生ではなく、今まで数々の難や岐路がありましたが、創造主様が私に救いの道を享受して下さいました事に感謝致します。

神の刻印を額に受ける者はあらゆる迫害に遭いますが、その最たるものが悪霊による霊障です。

殆どのクリスチャンはこの霊障によって苦しめられ中には顔面蒼白になり、霊的搾取に遭う者もいます。

私も霊障によって苦しめられた期間がありましたが、主が私の事を護って下さいました。

うつ病や精神的な病は悪霊が憑依した事によって生まれる一時的なまやかしです。

本当の病と言うのは、神の原罪を犯す事によって生まれる業病です。

創造主様は数々の知識や知恵を私に授けて下さいました。

悪しき力によって車が急発進して、目の前で引かれそうになった時、車が急停車して、私は一命をとりとめました。

今まで創造主様の御業によって私を護って下さいました事に改めて感謝致します。