わりとシビア。
タイトルの通りの内容なんで、そんな気分じゃない人は読まない方がいいかと思います。
僕がXを愛してやまない理由は彼らの音楽性以外に2つの経験からも説明できる。
まず一つ目は長年にわたる家庭不和。
知っている人も多いと思うがYOSHIKIは自身が10歳のときの親父が自殺している。
しかも彼の息絶えた姿を見てしまったというから強烈だ。
彼には到底及ばないが苦しい家庭環境で育ったことに共感を覚えざるを得ないし、それを乗り越えたことは尊敬に値すると思う。
俺なんかまだ甘い方だ。
二つ目はチームからの離脱。
もちろんTOSHIへの共感だ。
あれだけ辛い思いをして頑張ってきたはずなのに・・・
時間とか金のプレッシャーもあって周りの期待に応えることができなかった。
もう本当の自分でないことに限界だった。
無理をしすぎてた。
それでも地位や変なプライドのせいでいたずらに時間が過ぎていった・・・
未だに傷は消える気配さえない。。
そんな彼らが再び一緒に音楽をやることになった。
I.V.のプロモ撮影を見て涙が止まらなかった。
彼らがまた頑張るというなら俺もそうするしかないな。
Xとの出会い。
初めて見たのは解散前の紅白だった。
当時僕は中学1年で「なんか名前だけ聞いたことがあるな」としか思ってなかった。
ところが98年にLUNASEAを知って以来V系バンドに興味を持つ。
Xで初めて聴いたCDはPERFECT BEST。
実はI'll kill youとBLUE BLOODの違いが良く分からなかった(笑)
そんな彼らが僕の人生になくてはならないものとなるとは・・・
少しずつ語っていこうかと思います。
いざ参戦。
とある大学生の素朴な日記です。
と言いつつも4月に入社を控えているので、内心は焦りまくりです。
内容は勉強中のITやファンであるX JAPANについて書こうと思ってます。
あと時事ニュースに関しても。
方針としては量よりも毎日書くことに注力しようと。
あ~2回目書くのだりぃ~
さっき間違えて消しちゃったからな。
今日はおしまい。