劇場の横に池のようなところがあって
ひょいと覗くと
いっぱい赤い魚が。
金魚…?
鯉の小さいの?
何かわからないけど寒そうにじっとしてました。
ちょっと前からうちでも金魚を飼いはじめていて
赤い魚を見ると反応してしまいます。
1月の公演「蜜のあわれ」にも変わった金魚が出てきます。
↓ご予約はこちらまで
unks.unksmail@gmail.com
上田桃子
劇場の横に池のようなところがあって
ひょいと覗くと
いっぱい赤い魚が。
金魚…?
鯉の小さいの?
何かわからないけど寒そうにじっとしてました。
ちょっと前からうちでも金魚を飼いはじめていて
赤い魚を見ると反応してしまいます。
1月の公演「蜜のあわれ」にも変わった金魚が出てきます。
↓ご予約はこちらまで
unks.unksmail@gmail.com
上田桃子
泉鏡花作「眉かくしの霊」
以前「宇田川心中」でご一緒した劇団唐組の看板俳優・鳥山昌克さんが演じる、一人語り。
僕の大好きな俳優さんです。
今回は演出、照明、客入れまで全て一人で行います、そして1時間強ノンストップ喋りまくります。面白かったです、そしてタイトルでもわかるように怖いです。
劇場は荻窪にある、昭和5年創業の老舗旅館「西郊」入場料3000円です。
20日までやってます。
もし時間ある方はのぞいてみて下さい。
亀田
文学座アトリエの会「崩れたバランス」全公演終了しました。
御来場の皆様、ありがとうございました。
「やるしかねえ」とつぶやいた分だけ、終了後の反動が出るであろうと思い、
終わったすぐ次の日からバイトしたら、今日は体中が痛くて、薬飲みました。
で、さっき二日目のバイトから帰って来て、稽古中に録画していた「天空の城ラピュタ」を見ながら
キーボード叩いています。
「天空」に対して、主人公のパズーは穴を掘る仕事。
「ラピュタ」って、空から始まって地下に行って空に行って地上に戻る。
いやあ、この構成のコントラストすごいな。
でも、芝居のカーテンコールでお客様から拍手を頂いた次の日には違うお客様に頭を垂れて働いている…。
僕の生活の構成もまあまあですな。
斉藤祐一
あと三日でアトリエの会、おしまいです。
ここ最近、バナナマンの日村さんみたくやっているつもりです。
まあ、顔芸です。
舞台入口からみて客席左側サイドの方はそれが見えるかと…。
さて、亀田君が写真を載っけてくれた表参道のイルミネーションを先日見て参りました。
お芝居の終演後、父と母と三人で。
「ここが表参道ヒルズだよ」「あれがラフォーレだよ」と説明しても
母は「知んね」と言うばかりで、
「あ、セリーヌだ」とか「ビトンだ」「ラコステだ」とか、ブランド店だけに反応していました。
父は「ギョーザの王将はないのか?」と。
僕の実家の方には王将がありません。
「渋谷にあるけど行く?」
「面倒くせえ」
で、東京駅で魚料理食べました。
斉藤祐一
出演しております文学座アトリエの会「崩れたバランス」上演中です。
先日、「バナナマンの日村みたくやったら?」ってアドバイス頂きました。
つまりそれは子供の頃の貴乃花って事なんだな、多分。
ものまねのものまねを芝居で。
ハードル高いです。
今毎日してる事も十日後にはやんなくなるなあ。
そして、「やるしかねえな」が最近の口癖です。
斉藤祐一