本人の自由なんていう人がいるかもしれないが・・・

 

放っておけばネグレクトで子供が罪に問われることを知っていただきたい。

 

出来るだけ本人の意図に添ってきたつもりだけれど・・・
 
最初に約束した・・・
 
自活できるという条件。
 
家の老朽化で・・・
 
生活できる場所として共に破綻している。
 
介護が入った時点で自活できてないのだが・・・
 
本人は理解できない?
 
したくない?
 
そんなところだろう。
 
最後は・・・
 
イマジナリーフレンドが出てきてしまう。
 
お金持ちの知り合いが世話をしてくれるからそこに行くとか・・・
 
どこの聖人だよって話になる。
 
そして・・・
 
お金を借りて家を修繕してとか言い出す始末。
 
返せる見込みがないのに借りたらダメだろう。
 
それを延々と繰り返す。
 
僕の家は無理だし。
 
孫を虐待した経緯があるので一緒には住めないのだ。
 
それが理由で・・・
 
父の介護中ではあったが家を出た。
 
父と長期にわたる結構なケンカだった。
 
何時までも西太后化した母親を放っておくからそうなった。
 
母がお前なんか居なくてもやっていけると言うからそうした。
 
父はお前なんかいなければよかったと言うし。
 
散々な言われようだった。
 
そして僕が家を出て3日後に父は入院。
 
そのまま帰らぬ人になった。
 
そういう経緯がある。
 
僕が居なくなってから・・・
 
父は錯乱したらしい。
 
ずっと僕を呼んでいたという。
 
胸糞の悪い終わり方だった。
 
宗教に入り経典を唱え続けて・・・
 
このざまだ。
 
仏教から何を学んだのだろう?
 
そしてまた・・・
 
母の未払いが発覚する。
 
我が家の諸悪の根源だと思っている。
 
今回は新聞屋。
 
母が買い物に行けなくなって・・・
 
今年の1月から介護の方がお買い物をするのでお金も任せるようになっていた。
 
その時と合わせるようにコンビニ払いに切り替えていたので納得するしかない。
 
4か月分でざっくり2万円。
 
長引く前に発覚してよかった。
 
お支払いをして終わらせる。
 
本当に老人は恐ろしい?
 
うちの母親はそうだったと述べておく。
 
なんでも・・・
 
つけ払いみたいにしてしまう。
 
そんな傾向が現れたら要注意。
 
払える・払えないの判断ができなくなったら終わり。
 
この身?
 
心に刻んでおく。
 
嫁と関わらせなくてよかった。
 
毒親から守れた?
 
勝手にそう思っている。
 
これが令和の現実だった。
 
僕ら氷河期は30年前に思い知らされている。
 
他人事な世代は・・・
 
今更になって思ってたのと違うと言うのだろう。
 
高度成長期に見た思い描いた将来とのギャップ。
 
年寄りは妄信しているから・・・
 
自分の待遇に不満しかないだろう。
 
そしてZ世代との将来像のギャップ。
 
なぜ結婚しなかったり・・・
 
子供を作らないのか?
 
理解することはないだろう。
 
さて・・・
 
母親がいなくなったから。
 
実家の管理に行かねばならないのは相変わらずだし。
 
ゴミしかないので捨てなければならない。
 
特に食品関連。
 
自分のするべきことに集中することにしよう。
 
そんな感じで・・・
 
じゃパー