どーも。ひらちょんぺです。

『いくえみ男子』という言葉をご存知でしょうか?


少女マンガの巨匠、いくえみ綾先生の作品に登場する男子のような人のことを『いくえみ男子』と言うらしく、にわかにブームらしい。


定義としては、
・やせ形
・一重または奥二重
・色白
・長めの無造作な髪
・無愛想
・キリッとした目
・そこそこお洒落
・儚げ
等々ありまして。

想定される実在の人物として、くるりの岸田や瑛太なんかが挙げられるらしいです。


まぁ、私なんかもいくえみ先生の作品にハマった質でして、確かに、ちょっと心をくすぐるキャラクターが多いなー。と思ったりします。
感情移入しやすいといいますか。




定義の『儚げ』については読んでもらえたらうっすら伝わると思いますが。


君って儚げだねー。とか言われても誉め言葉なのかどうかは微妙なところ。

身近に儚い方がいたら『いくえみ男子』と言ってあげてください。



いずれにせよ、いくえみ先生作品を読んだことがないという方は読んでみることをオススメします。


男が読んでも面白いマンガです。
そして、儚い。


どーも。ひらちょんぺでして。



帰宅後のビールがうまい。
カラオケに行きたいのだけど行くのも楽ぢゃない日常なので、無心でネギを刻む。


ネギを刻む。
ネギを刻む。
ストレスを刻む。


冷凍用に。
ラーメン用に。
冷奴用に。





という歌ができそうなくらいに刻む。


我ながら冷奴の部分がダブルミーニングで秀逸だと思ったり。

とかなんとかしてると友人から優しいメールが来たりで潤う。


手が若干ネギ臭いのだけども、返信してまた優しさをいただく。

その友人の携帯登録を『バファリン』に変えようかと一瞬思いましたが、『バファリン』にするともう優しさメールをくれないかもしれないから止めることにします。
どーも。ひらちょんぺでして。



昨日、散々いきりだっておいて、結局、上司の年賀状宛名入力をしてるわけですけどね。

明日が印刷と。


よしっ!完璧っ!





って、俺死ねばいいのに。

二回死んで生き返ればいいのに。


まぁ、一つわかったことは人の宛名を代行する作業はクソつまらないということです。




イライラが溜まってるー。

俺って短気なんだなー。



カラオケいきてー。