そういえば…映画を最近書いていませんでした。
「さ行」の「す」から再開です。
す…スターウォーズと普通なら書きますが…書きません。
嫌いなワケではないんですが。
好きという人多い作品を書こうとは思いません。
ので、1本目は「スターシップ・トゥルーパーズ」
ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』が原作で、wikiでも書かれていますが、映像化が不可能と言われていた作品をポール・バーホーベン監督が97年に映像化した作品です。
「スターシップ・トゥルーパーズ」一作目は素晴らしい作品です。
「2」は低予算でR-15指定作品。
「3」では「1」に登場したジョニー・リコが再び登場する!というのがウリ…。
ここでWikiから抜粋。
民主主義崩壊後の新政府、地球連邦では軍部を中心とした「ユートピア社会」が築かれていた。
社会は清廉で、人種・男女の差別なく全く平等に活躍しているが、軍歴の有無のみにより差別され、兵役を経て市民権のある「市民」と、兵役につかなかった「一般人」(劇場版日本語字幕では「庶民」)に分けられている。
銀河全体に殖民を始めた人類だが、その先で遭遇した先住の昆虫型宇宙生物(アラクニド・バグズ)の領域を侵したため紛争が発生し、アラクニド・バグズが地球に対し小惑星を突入させる奇襲攻撃を仕掛けてきたため、全面戦争が始まった。
主人公ジョニー・リコは、高校卒業後地球連邦軍に入隊して宇宙戦艦のパイロットを志望するカルメン・イバネスに憧れ、両親の反対を押し切って軍に入隊。優秀なカルメンは艦隊アカデミーへ、超能力者の友人・カールは情報部へ配属されるが、リコは機動歩兵隊へ配属され、訓練キャンプでしごかれる日々を送る。訓練中、自らの判断ミスにより同期一人を殉職させる事故を起こしたことで、一旦は軍隊をあきらめようとしたリコだったが、奇襲攻撃で故郷ブエノスアイレスが壊滅したため機動歩兵に復帰し、宇宙での戦いに加わる。
厳しい戦いで仲間を次々に失うなか、次第に戦士として成長していくリコ。そして侵攻した惑星で、知能を持ったバグ(ブレイン・バグ)にとらわれたカルメンを救出しようとする。
映像ではかなりグロイシーンがあるのですが…ノリでカバー
スターシップ・トゥルーパーズ [DVD]/キャスパー・ヴァン・ディーン,ディナ・メイヤー,マイケル・アイアンサイド

スターシップ・トゥルーパーズ [Blu-ray]/キャスパー・ヴァン・ディーン. ディナ・メイヤー. デニース・リチャーズ. ジェイク・ビジー....

と、もう一本。
ティム・バートン好きなので、
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
ここでWikiから抜粋。
イギリス・ロンドンのフリート街で理髪店を営んでいるベンジャミン・バーカーは、ある日悪徳判事の策略で無実の罪を着せられて投獄されてしまう。
15年後、命からがら脱獄し、アンソニーという船乗りに助けられた彼は、スウィーニー・トッドと名を変えロンドンに戻ってきた。
フリート街へと戻ってきた彼は、かつて家族と共に暮らしていた家の大家で、通称『ロンドン一不味いパイ屋』の女主人・ラベットと再会。彼女から、残された家族がたどった悲惨な運命を聞かされて復讐を誓う。
ラベットのとりなしで、元の場所で『営業再開』したトッドは、判事の懐刀である小役人・バムフォードを丸めこみ、見事判事をおびき寄せることに成功するが…。
内容自体は単純ですが、映像などがティム・バートンチックでいいなと思いました。
アリス・イン・ワンダーランドも…同じかな…と感じてしまったり…。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 [DVD]/ジョニー・デップ,ヘレナ・ボナム=カーター,アラン・リックマン

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 [Blu-ray]/ジョニー・デップ,ヘレナ・ボナム=カーター,アラン・リックマン

まだ、見ていない人で、時間が有り余っていて、かつレンタルビデオ屋さんで偶然見つけた時に一度お試しください。
…最近わかったのですが…引っ越した場所にレンタルビデオ屋が…1軒だけ…しかも極狭…。
今後はツタヤディスカスにしようかな…と考え中。
「さ行」の「す」から再開です。
す…スターウォーズと普通なら書きますが…書きません。
嫌いなワケではないんですが。
好きという人多い作品を書こうとは思いません。
ので、1本目は「スターシップ・トゥルーパーズ」
ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』が原作で、wikiでも書かれていますが、映像化が不可能と言われていた作品をポール・バーホーベン監督が97年に映像化した作品です。
「スターシップ・トゥルーパーズ」一作目は素晴らしい作品です。
「2」は低予算でR-15指定作品。
「3」では「1」に登場したジョニー・リコが再び登場する!というのがウリ…。
ここでWikiから抜粋。
民主主義崩壊後の新政府、地球連邦では軍部を中心とした「ユートピア社会」が築かれていた。
社会は清廉で、人種・男女の差別なく全く平等に活躍しているが、軍歴の有無のみにより差別され、兵役を経て市民権のある「市民」と、兵役につかなかった「一般人」(劇場版日本語字幕では「庶民」)に分けられている。
銀河全体に殖民を始めた人類だが、その先で遭遇した先住の昆虫型宇宙生物(アラクニド・バグズ)の領域を侵したため紛争が発生し、アラクニド・バグズが地球に対し小惑星を突入させる奇襲攻撃を仕掛けてきたため、全面戦争が始まった。
主人公ジョニー・リコは、高校卒業後地球連邦軍に入隊して宇宙戦艦のパイロットを志望するカルメン・イバネスに憧れ、両親の反対を押し切って軍に入隊。優秀なカルメンは艦隊アカデミーへ、超能力者の友人・カールは情報部へ配属されるが、リコは機動歩兵隊へ配属され、訓練キャンプでしごかれる日々を送る。訓練中、自らの判断ミスにより同期一人を殉職させる事故を起こしたことで、一旦は軍隊をあきらめようとしたリコだったが、奇襲攻撃で故郷ブエノスアイレスが壊滅したため機動歩兵に復帰し、宇宙での戦いに加わる。
厳しい戦いで仲間を次々に失うなか、次第に戦士として成長していくリコ。そして侵攻した惑星で、知能を持ったバグ(ブレイン・バグ)にとらわれたカルメンを救出しようとする。
映像ではかなりグロイシーンがあるのですが…ノリでカバー

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と、もう一本。
ティム・バートン好きなので、
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
ここでWikiから抜粋。
イギリス・ロンドンのフリート街で理髪店を営んでいるベンジャミン・バーカーは、ある日悪徳判事の策略で無実の罪を着せられて投獄されてしまう。
15年後、命からがら脱獄し、アンソニーという船乗りに助けられた彼は、スウィーニー・トッドと名を変えロンドンに戻ってきた。
フリート街へと戻ってきた彼は、かつて家族と共に暮らしていた家の大家で、通称『ロンドン一不味いパイ屋』の女主人・ラベットと再会。彼女から、残された家族がたどった悲惨な運命を聞かされて復讐を誓う。
ラベットのとりなしで、元の場所で『営業再開』したトッドは、判事の懐刀である小役人・バムフォードを丸めこみ、見事判事をおびき寄せることに成功するが…。
内容自体は単純ですが、映像などがティム・バートンチックでいいなと思いました。
アリス・イン・ワンダーランドも…同じかな…と感じてしまったり…。
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まだ、見ていない人で、時間が有り余っていて、かつレンタルビデオ屋さんで偶然見つけた時に一度お試しください。
…最近わかったのですが…引っ越した場所にレンタルビデオ屋が…1軒だけ…しかも極狭…。
今後はツタヤディスカスにしようかな…と考え中。







