Be a angler. 〜No Chibass,No Life〜 -19ページ目
5/26 火曜日
1日雨の予報だったので
ブロンコ散歩は諦め
ズーマーで早めから出撃♪
ポイントに着くと…
真っ赤っか…( ̄▽ ̄)
いつものコースは生命感、ゼ〜ロ〜♪
撹拌される、流れ出しの下流側では
半分半分の水の色
今は潮位が低いので
上げて、水が入って来て
どうなるのか…
それでも暗くなると
ベイトが少しずつ入って来た様なので
もう少し辛抱
完全に陽が落ちて
満潮付近から、クルバチタイム
上流側は景気良くドンパチやってる
足下キワ、エリテンでようやく1本
リアフック1本だったので
クルッとやってもう1本掛けてから
続けて、下流側明暗
やり取り雑になりバラし(´∀`)
これにて終了、納竿。
久しぶりにピカールを手に入れ
タンクの蓋も
ついでにシートの穴を塞ぎ
少し綺麗になったので
明日は何しよ
いつになるかわからないけど
次に行った時に
最初に投げるルアー
やっぱり
あそこに入って
ビフリかな?
それとも
この前塗った
80のjrかな
シーバスも待ってるハズ
第1投の前に
大きく、深呼吸してしまいそう(^ ^;)
4/1を最後に開けていない
ルアーケース
たぶん細い棒がいっぱいだから
そろそろ中身も入れ替えよう
その日を楽しみにしながらネ
新しい相棒も、入魂しないとナ
あれからもう26年も経ったのですね
1994年5月1日
イタリア、イモラ・サーキット
タンブレロ
故・今宮純さんの「肉薄!肉薄!」の声が
思い出される。
ベネトンのシューマッハに
追い上げられつつある中
高速コーナー
タンブレロに差し掛かった
セナのマシンが
向きを変え始めるかと思った、その時
マシンは曲がらずに、真っ直ぐ進み
速いスピードのまま、クラッシュ
時間を延長して放送していたが
解説者もアナウンサー(古舘さん⁈)
三宅アナウンサーだった様です
も
嗚咽ばかりで…
その裏で、片山右京は魂の走りで
自己最高タイの5位入賞
親愛なる友、アラン、
君がいなくて皆寂しがってるよ
最近、F-1見てないな
たばこが切れそうなので
買いに出る
さすが!管理費高いだけの事はある

お手入れ最高!

何故かいつも、ここからスタート
一服しながら考える
…何もイメージわかない

なんとなく走る
ひたすら
下る
ただ
ひたすら
鼓動を聴きながら
下る
看板に導かれ…
竿、持ってきて無いけど

釣り人は居ました
釣れてはいない様子
写りこみが綺麗

またまた看板に誘われて…
見る気はなかったけど

可愛い駅
歩かないけど
しばらく行くと…
おっ!ありそう
そして…
夜には来たくない

戻ります。
ちょうど
夕陽の時間だったので
無事、たばこ2つ買えました。
リュックの使い勝手確認。
背負ってる時は重さは感じない
収納力もちょうどいいカナ
おみやげくらいは入りそう
泊りはキツいかな
何より名前がいい
ZERO POINT
釣れそう
落ち着いたら
もっと南と
もっと東へ
行こう
ブロンコ乗ると
林道に興味が出てくる
ブロンコからのお誘いか?

