どうも、unknown pleasures西山です。
第3回のブログ更新です!遅すぎますね!すいません!
今日はJAPAN EXPO準々決勝、ありがとうございました!
結果から申しますと、我々unknown pleasuresはここで敗退という形になってしまいました。
応援してくれていた皆様、会場まで駆けつけてくれた方々、ほんとにありがとうございましたっ!
もちろんコンテストですので勝ち敗けはどうしても出てきます。
でも、今日という日を最高に楽しめたなら、それが一番価値があることだっ!と考えております。
でもね、正直辛かったね。
ここからの話は完全なる個人的戯言です。異論も全部認めます!それでもよければドゾ!
今日はJAPAN EXPOのコンテストという事もあり、多様なジャンルのアーティストとの対バンだったわけだけども。
我々unknown pleasuresはね、ロックンロール代表っていう気持ちだったわけさ。
俺はね、ロックンロールってのは音楽界の王者でなければならないと思ってるのよ。
(何度も言うけど、異論は全て認めるからね!)
でもさ、負けちゃったわけ。
ロックンロールは最強のはずなのに。
ロックンロールは、力無き人々を衝き動かす音楽であって、それゆえ絶対に負けちゃいけないのに。
もちろん、コンテストの勝ち敗けが全てでは無いし、それ自体が音楽的敗北ではないこともちゃんとアンダースタンしてる。
(そもそも音楽的敗北ってなんやねん)
でもさ、最強であるべきロックンロールを負けさしてしまったのは俺なわけ。
だからこのタイトル。
まぁ要約すると
もっと俺たちはロックンロールと真摯に向き合わないといけないし、ロックバンドである以上は、そのバンドだけじゃなくて、ロックンロールっていうデカすぎる看板を背負って生きてる事を深く自覚しなきゃいけないなって。
まぁ、そんなことを考えてた訳なんです。
読み返してみるとすごいメンヘラみたいだけど、そんなことないからね!笑
元気にやってますからね!
何はともあれ、勝って兜の緒を締めよ、ならぬ、負けて兜の緒を締めてるわけですから、絶対ドMだし、絶対次は勝つからね!
次こそはみんなで最高の景色を見ようじゃないか!
最後まで読んでくれてありがとね。
次は間をあけすぎないように書くね。多分。
んだば、おやすみなさい⭐
そうそう、キリンって、1日20分しか寝ないらしいよ!
追伸、
最近ライブ中にスタミナ切れを感じる事が増えたので、ウチのバンドでも、もぐもぐタイムを導入しようと思います。
