韓国映画。
朝起きるたびに姿形性別も変わっちゃう主人公が恋人とどーなるのやら、というお話。











面白かったかな〜。
毎回全然違う姿になるのは面白かった。
当たり外れあって自分ならこの人は無理かな〜とか思いながら観て楽しんだ。
そういや上野樹里も出てて良かったね。
彼女が不安になって一時は離れてしまうけど最後はハッピーエンドで良かったね。
あらすじはどう書いたらいいかな〜。
おかまとの間に作った娘を女で一つで育てて、経営する飲み屋がもう潰れるってんで女だけどおかまのフリしてどうにか盛り返そう、そしてアドバイスを貰うために娘は自分の父とは知らずにおかまに連絡して指導をしてもらって…というお話。













おかまって書き方良くないかもしれないけど公式もそう書いてんだよね。
あんまり面白くなかったな〜。
安田顕の女装姿はだんだん見慣れていったけど。
私はストーリーも大事だけどやっぱりこのキャラ!っていうのが居ないと楽しめないのかも。
感染してからゾンビになるまでの3日間を追ったお話。











大体ゾンビものは噛まれてすぐゾンビ、で過程が飛ばされるけどこの映画はどんな風に体が腐っていくのかを細かく表現してる。
だから気持ち悪かった〜。
お股から血が出たり蛆虫湧いたり…
気分は悪くなったし好きじゃないけど本人もどんどん正気失っていくのとかなかなか面白い映画ではあるかも。