先日、母とイオンシネマに行ってきました〜



1DAYパス?みたいなもので4本も見ちゃいました
今回はその中でも3番目だった『哀愁しんでれら』のお話をしたいと思います!
(ほかの3本についてはいつかお話しますね!)
さて、
哀愁しんでれらですが、
多分見終わった後こんな顔になってましたね
公式サイトとか予告編からイヤミスの類いであろうとは思っていましたが......
やばすぎる
※ここからはネタバレ有り
まず、小春(土屋太鳳さん)のおじいちゃん倒れて、
お父さん飲酒運転して、
家燃えても、
なんかギャグシーンみたいな音楽流れてるし、
このへんからまずいとは思っていました。
それから小春は随分と幸せに暮らようですが(大変なことになると確信して)
ヒカリちゃんが本性剥き出しにするあたりからもう、
狂ってましたね(ほら見ろ)
機械のように動いていた私のポップコーン🍿を食べる手はそこで完全に止まってしまいました。
ヒカリちゃんもやばい、田中圭の人(名前忘れた)も変なやつだし、中盤はもうあまり覚えていません。
そしてさぁ、
最後。
たしかに一回追い出されて戻ってきた小春はもう正気じゃなかったし、
あぁ、もうダメだろうと思ってベタベタのポップコーンの手そのままにしてたけど.....
あんな終わり方ある?!
お父さんのインスリンのくだりの必要性が謎で、伏線とは思いつつも......
ニヤニヤしながら注射💉打ってるあたりで
やったなと、思いました。
そしたら案の定みんなバッタバッタと...
リアル開いた口が塞がらないでした
この辺りでしょうか。
とにかく衝撃的で内容もぼんやりですが、私の記憶にあったのはこんな感じです。
私自身、涙もろい方ではあるのですが、今回は
引き気味で泣くにも泣けず...
若干のトラウマかもしれません
私の方で弁解できるとすれば、
予防接種のシーンで1年生から6年生まで打てば、
時間差で1年生とか絶対に拒絶反応出て
救急車とか来るから大丈夫!!
って言いたいです
本当は考えられることもいっぱいあるのでしょうが、ひよこ🐥の私には少し早かったのかもしれません。
カレンダーをもっとめくった時に見ると、また違った考えができるのかもしれません。
(なかなかもう一度観る気にはなれません
)
最後まで読んでいただきありがとうございました
