こんにちは!ただの大学生一年生です!!
今日は、生きていく中で誰しも経験する傷つき傷つけることについてのお話しをしていきたいと思います♪
今日もゆる〜く自分が経験した事を話していきますので興味のない方は飛ばしてください![]()
まず、私が考える傷つくこととは、自分を傷つけてきた人は自分にとって大切な人であるかも知れないということを気づかせてくれる出来事です✨
大学に入学して約9ヶ月経ち、私には心の底から友達と呼べる人が1人できました。
その子との出会いは大学の同じ学部で部活もバイトも一緒でした。出身はほぼ北と南で普通に生きていたら出会うはずもなかった軌跡のような出会いでした。
その子(以下『A子』とします)は優しくて持ち前の観察力から気遣いもできる素敵な子なのですが、県民性からか時々言い方が強い時がありました。
私はそのことで悩むようになったのでA子とは一度少し距離を置くようにしました。
すると、とても大切なことに気づきいたのです。
それは、距離を置いても傷つけられても私はA子に会いたいって感じているということでした。
つまり、私にとってA子は大好きで必要な存在なのです。
私はこの経験から以下のことを学びました。
•他人から何を言われても傷つかない自分がA子の言葉で傷ついたのは私がA子を大切だと思っているから。
•傷つけられる出来事は自分に大切な事を教えようとしてくれてるチャンスだということ。
この二つのことを学ぶことができました!
今までの私は、別れてから大切な人だったと気づくことが多かったのですが、この経験は私に今いる人が私にとって大切な人だと気づかせてくれる出来事でした。
とても良い経験をしたなと思っています。
2回目の投稿で中々慣れませんが最後まで読んでくださりありがとうございました![]()