佐藤「うちらも来年30歳か」
吉田「そうそう、今年最後の20代〜」
佐藤「そろそろ結婚も焦るし」
吉田「収入は増えないし」
佐藤「ふ〜」
30代になると、
お金のこと、
仕事のこと、
結婚のこと、、、
特に、
これからの10年は、
全く先が読めなかったり。
先輩方の成功例がそのまま適応される時代ではないのは確か。
どうやって舵をとるべきか!?
難渋している経営トップも多くいるとの話。
そんなことを話し
これからどうすべきかを
前向きに議論する仲間は絶対に必要と思う。
佐藤「ありがとうございました!お気をつけておかえりください」
遠藤店長「やっぱり、あの社長さん金払いがいいね」
佐藤「一括払いですもんね、、500万円の車」
遠藤店長「我々サラリーマンは金利でローン、、、」
ぱっと見て
明らかに、自分とは違うライフスタイルを送っている方を
見ると
羨ましい、、、
ずるい、、、
才能あった、、、
コネでしょ、、、
運がいいだけでしょ、、、
などなどと考えることがあったりする。
ただ、
多くの明らかかに違う人達は
若い頃、、、20代、30代に
人には言えない
苦労や努力や挫折、葛藤があったことは
見向きもされない。。。
電気止められた
携帯止められた
自転車操業、、、
そんなこときっとあったはず。
どん底を知ってるから
強くなれるんだと、
そんなことを思うお話をお聞きすることができました。。。
佐藤「やったこと、経験したことないのに頭ごなしに否定ってよくないよね」
吉田「そうそう、無理だよ!みたいな。いきなり」
佐藤「やっぱり、目標を持ってる人間の言葉だよね」
吉田「人の意見は重さは人によって違う。。。」
ある晩のこと。。。
ワーホリに行くって男と飲む機会があった。
そのため今の職場を辞めると。
で、職場や友人に話すと
大抵が
反対!だったそうだ。
反対する
止める
。。。
いわゆる
そのような方々を
ドリームスティラーと呼ぶことがある。
たいした経験、
自分はただ漫然と日々をこなし
何となく暮らしている方が
何かを目指している人間を
何の特別な知識もないの否定するのは
どうか?
そんなことで話が弾む
飲み会でした。