現実世界に浸りすぎて
そこにみっちり時間やエネルギーを使っている時期は
ある臨界点を超えると強制終了が起きる。
その後、
内なる世界へ誘導され、
急速な意識の変容に入っていく。
そういう繰り返しだ。
今もまた、感覚なるままに、
魂の意図に沿って、
意識の変容を迎えている。
世界は結局、自分の心にある。
ここにこそ信じるものがあり、
ここにしか真実はない。
あまりに人のために生きすぎると
なにが本当の自分かを見失うだろう。
戻る時期がまたやってきている。
また一周してきた。
本来の目的は何だったか、、
生きる理由は何か、、
これまでのすべての足跡に敬意をもって
新しい次元にまた向かう。