ヘンな例えかもしれないが、、
降ってくる雨の滴を全て避ける!
…まぁ、ムリだよな。。
一方で無理と知りながら、ただひたすら
努力し続ける。
それも自分に過大な負担をかけ続ける
もしかすると、何か方法があるかもしれん
だけど、その方法を模索するでなく、、
どこかで不可能と知りながら、ただ努力を
続けるだけ。
こんなことを長い間続けてきた氣がする。
ある意味、努力をカサにした逃げの一手…
だったとも言えそうだ。
本来手にすることができたかもしれない
嬉しいことにも背中を向けてきたな。。
さて、一体“それ”は何だったのか?
今さらだけど、、
ただの勘違いヤロウだったな(笑)
そんなことに想い至る春の日