自由…といいながら、そんなに自由にしてる

訳でもない。

 

そういう人って思った以上に多い、、

お金は大量に持ってるようだけどね。

 

これまでにも、そういう人たちには少なからず

出会ってきた。

 

でも、ようやく?

本物に出会ったようだ。

 

正直、僕はどんな風に反応すればいいのか??

混乱してしまった(笑)

 

実際に、そんな生き方ができる…そういう現実を

目の当たりにしてしまったら、、

 

僕の中にこっそり潜んでた役に立たない価値観

が顔を出してきた。

 

僕がどのように振る舞うのか?

さて、、あらためて…決める時がきたようだ。

 

 

経済的に自由になりたいという人、、

結構いる感じ?

 

じゃあ一つ質問…

「経済的自由」って

どんなもの??

 

…意外に答えに詰まる感じだろうか??

 

実は…

それを簡単に計ることもできる。

 

 

あなたが一月生活するのにどれだけ

必要だろうか?

 

例えば、一月20万円必要な人がいたと

して、その人の貯蓄額が100万円だった

とすると…

 

100万円÷20万円 ⇒ 5ヶ月

 

経済的自由度は5ヶ月ということだね。

 

当然、生活水準や家族状況によって大きく

変化する。 

 

それを踏まえて考えると、1ヶ月20万円の

中身がどうなっているのか?

 

本当に必要なモノに絞れば、経済的自由度

はもっと上がるかもしれない。

 

 

あなたの経済的自由度はどれくらいかな?

 

 

必要なものを買うのに、

必要なお金にいつも困らない人。
 

特に買いたいモノがない人は、10万円しか持ってなくても

金持ちってことになるね。

 

実は、お金持ちって結構主観的なもののようだ。

 

一般的に「成功者」と分類される人で、お金は“うなる”ほど

持ってても、どれだけお金を使っても満足できない人たちも

存在する。

 

 

ずいぶん前にこんなこと書いてた。

”「お金持ち」の定義は??”

 


過去記事にも書いたけど、僕の中では“お金持ち”に対する

定義づけがずいぶん変わった氣がするな。。

 

 

 

 

あらためて”豊かさの定義”

過去記事にアップしてたのでまずはこちら

例えば、、

 

喉が渇いた

 ⇒何か飲みたい

  ⇒ジュースを飲もう

   ⇒ジュースを飲んだ

 

これも「豊か」であるとはいえないだろうか?

 

 

必要な時に必要なことを必要なだけできる

まぁ、いろんな言い方ができそうだけど、、

 

なぁ~んとなく巷で言われる「豊かさ」とは

少々ニュアンスが違うかもしれん。

 

そこには、こっそりとヘンな情報が混ざって

たりするもんだ。

 

そこには「金持ち」って何だ?


ということも絡んでそうだな…

 

 

2019年も大詰め…「貧乏脳」から「金持ち脳」への転換

から24か月を突破した。

 

これはキチンと記録を残してたからこそできる振り返り。

 

それ以前の状態をみると、、

 

「ダメだこりゃ!」

 

と、ドリフのコントのオチBGMが聞こえてくるようだよ(笑)

 

 

シンプルなコトの積み重ねで、それは可能になるのに…

昔はホントに混乱の極みだったってことだな。。