「余白、余剰がなければ成長できない」
最近、あらためて思い知らされることの一つ。
目に見えるモノ、見えないモノも含めいろんな
モノが循環してる。
お金もその一つ…まぁ、ホントの意味で言うと
紙[ 紙幣 ]や金属[ 硬貨 ]ではない(笑)
当然というか、お金の流れについて書いてる。
で、この様々に循環する中で生まれる余剰や
余白というもの、、
これが次の成長を生む。
トントンではちょっと足りないようなのだ…
僕も経済的にドン詰まっているときには、、
入って即出ていく…入って即出ていく…
と、この繰り返し。
その繰り返しの中ではマイナスが膨らむ、、
頑張っても頑張っても何も変わらないどころか
状況は悪化の一途をたどる。
こんな循環が繰り返されていくと、命が削れて
いくばかりで…
どんなに頑張っても何も報われないんだよ。
何となく想像がつくだろうか?
そりゃ終いには倒れるよ…
では、どのようにして余剰を産み出す??
と、そんなところから始まったんだけどね、、
お金の使い方を考えることが大事だ。
貯金することも大事だけど、、
それも、お金の使い方あってのモノ。
最初は、マイナスをゼロに戻す。
トントンの状態から始める…
そして、ほんの少しでもいいから小さなプラス
になるように、使い道を徹底的に考える。
そしてそこから余白、余剰が生まれる。
この余白、余剰…
これが“伸び代”になるんだよ。