経済自由人…なかなかいい響きだね(笑)

そうなる?あるいは、なれる??

 

と、それをうたうコンテンツもまた多い。

 

では経済自由人ってなんなのか?

説明できるかな???

 

実は、だれでも経済自由人なんだよ!

と言ったらどうか?

 

まずは経済の自由度を計ってみよう。

 

最初に、あなたがひと月暮らすのにいくら

必要だろうか?

 

仮に20万円/月としましょう。

 

で、あなたの預金残高が100万円あるなら

あなたの経済自由度は5か月ってこと。

 

じつはこれだけ。

 

 

経済自由度を上げる一つの手段として

日々コツコツと積み上げ中です

 ⇒おきらく堂

 

 

少々…強引な感もあるけども(笑)

今となっては当たり前に使ってる便利ツールだけど…

 

それがフツーの景色になって見えなくなってたことが

あるってことだ。

 

冷静に見れば、家に帰ってPCを使わなきゃできない

作業がスマホを通じてまったく同じことができる…

 

とかね、使える人にとっては

 

「何言ってんだコイツ?」

 

ぐらいのことかもしれない。

 

家に帰って…という時間と空間を超えて同じことが

できてしまう。

 

僕が教わってる人も、外国から国内のビジネスを

ハンドリングしてたってハナシだった。

 

それで僕にとっても「どこでもドア」だってこと。

僕にとって、この事実はとてつもなく大きい…

 

 

そういう考え方に基づいて構築した一つの形

 ⇒おきらく堂

こういう書き方をすると地味な感じもするけど…

積み上げていくことで、これが後に途方もない世界

を導くことになる、、みたいなのだ。

 

一般的には「お金があれば」ってなことを考える

僕も含めて(笑)

 

だけど実際には“お金”ではなく、、

違う言い方をすると、時間だったりするんだね。

 

実は、この時間というものは誰にとっても平等って

ことでもある。

 

とはいえ、ややもすると「時間がない」と思うことも

あるよね?

 

小さなことをコツコツ積み重ねるというのは、この

時間を有効に使うことに費やされること。

 

どこか当然に思えることの向こう側に、本当に

大切にすることがあるんだよ。

 

 

 

そういう考え方に基づいて構築した一つの形

 ⇒おきらく堂

 

 

いわゆる「転売ヤー」さんと「商社」のちがい。

説明できるだろうか?

 

『安く仕入れて、高く売る』

これは商売の基本のき…というところ。

 

それを昨日知ったので、ここでシェアしとこう。

 

 

商社というのは、必要だけどなかなか手にする

ことが難しいものを買えるようにする。

 

石油や天然ガスを思い浮かべると分かりやすい

かもしれないね。

 

原産国から手に入れるのは、ちょっと…ねぇ

 

対して転売ヤーさんの場合は、本来手に入る

ものを手に入らなくする。

 

最近では、マスクやアルコール製剤といったモノ

が記憶に新しいかな?

 

買い占めることで手に入らなくなり、値段が

跳ねあがる…とかね。

 

 

基本、同じことをしてるけど…立ち位置が異なる

そういうことのようだよ。

 

 

オーナーへの道を歩む…

その中で知ったこと

 

そのための収入の柱のひとつ⇒おきらく堂

 

 

こういうことを言い始めたのは「金持ち父さん~」

シリーズが流行ってから…かな?

 

もっとも、言葉で言えばそれだけのことだけど、、

意外にここが一番難しいポイントでもある。

 

ステータスが従業員とオーナーとでは。生きてく

ルールが全く違っているから…

 

知らず知らず、もとのステータスに戻ってたとか

よくある話ではあるけども、この辺が実際にその

ステータスの人に会うことで身に着ける…

 

と言われるところだね。

 

と、昨日はそんなことを思う機会になった。

 

オーナーへの道を歩む…

その収入の柱のひとつ⇒おきらく堂