ふと「果報は寝て待て」という言葉がフラッと

浮かんだので、その意味をひも解いてみる。

 

言葉の意味をひも解くと、実はまったく違った

意味で使われていることもあるからね。

 

ちなみに、何もせずに待ってりゃいい…

ってことではない(笑)

 

果 ⇒ よい結果 

報 ⇒ 悪い結果 ”むくい”

 

とか、、

 

果報 ⇒ よい知らせ:幸せ

   という解釈もあるようだ。

 

いずれにしても、やることやって、あとは

おまかせ…的な?

 

そういうニュアンスに近い。

 

 

さてこの言葉、もともと仏教用語らしい。

 

基本的な考え方?としては、過去の行い

が未来を決める的な…

 

そういうのが多いように思う。

 

因果応報という言葉は、それをよく言い

表しているように思えるね。

 

自らの行いが、何らかの結果を招く、、

そしてそれが今をつくり、未来を決める。

 

 

でも、実際にはどうだろう?

 

僕自身もそうだったけど、多くの人達は

過去に縛られがちだ。

 

実は、その過去の縛りは自分でやってる

ある意味『自縛趣味』(爆)

 

その“自縛”が解けるとき、本来の在り方

を取り戻すことになる。

 

トラウマ解消ヒーリングは、その強力な

サポートツールだ。

 

でも、それらを使ったとしても…

ややもすると、過去の縛りが復活する

こともある。

 

実は、ここに見えない思い込みが存在

している。

 

「因果応報」…過去が今、そして未来を

決めてしまうって考え方ね。

 

それは時間の流れが、過去から未来へ

と流れていく…ということ。

 

 

実は、時間は未来から過去へと流れる。

 

 

ヒーリングの個人セッションでは、、

当たり前にしていたカタチ。。

 

これがうまく進めば、、

未来は非線形的に展開していったりする。

 

タイミングが合えば突然ひらけてく(笑)

 

 

そう、因果:原因⇒結果というカタチがある

だとしたら、、その原因は未来にこそある。

 

そういうことになるね。

 

 

以前よりも、それを深く体感してる。。

 

 

 

違和感があるとしたら…存外それは

いい感じの流れかもしれないよ。

 

なぜなら、今いる場所が居心地が悪い

というなら…

 

新しい場所へ動き出したいってこと

だから。

 

最近、、身に染みて感じることがある。

 

それは、目標設定ではなく

ゴールの設定。

 

ずいぶん前に、とある社長さんから

教わったことの、、

 

おそらくキモの部分。

 

明確にする必要はなく…

むしろ、明確にならないものこそ、、

より良いゴールたりえる。

 

これはまさにワタシ向き(笑)

なにはさておき、これだ。

 

あとは、僕自身が様々なカタチで

取り組んできた身体性を活かした

もの。

 

これが有効に機能してると思う。

 

するとね、ホントにこれまで見え

なかったものが、見えてくる。

 

これは実際に体験しないと理解

できないかもしれん。

 

もっとも、氣付かないまま、望み

が達成できてたりする(笑)

 

 

今日も、そんなことから、違和感

を感じて過ごしていたけど、、

 

これが存外、、悪いもんでもない。

 

見えてくるモノが確かにあった、、

それを確かめにいくつもり。。

 

ちょっと予定を調整しないとね。

 

 

 

まだここにアップするには時期尚早って

感じだけど(笑)

 

何がだ?

 

また一つ、知らない世界を垣間見た☆

…ちょっと大げさだけどね。

 

ちょっと視点を変えると、、

別に環境が変わった訳でもないのに見える

ものがまったく変わっちゃう(!)

 

今さらながら、驚きを感じて、、

ドキドキするね(笑)

 

ずいぶん遠い世界のことかと思ってたが

地元徳島にも関係機関(?)というか、、

あったんだ!

 

全然知らんかった。。

 知らなくてスミマセン…

 

 

最初は詮索ワードさえ、的外れ(笑)

 

でも、やっぱりそれを何度か繰り返すと

それなり精度が高まってくる…

 

そんなことをやってるうち、、

地元のそれっぽいモノにも行き当たる。

 

なんか…

宝探しみたいでおもしろいね~

 

 

これは使えるアイデアなのか?

確定申告時期に、とある事務所で仕事の

お手伝いをしていた時のこと。

 

会計事務所ごと、仕事の進め方ってもの

があるのは当然だ。

 

ただ、最近の流行り…というか、、

時代の流れを反映した仕事のスタイルを

採り入れているらしい。

 

ただ、自分の感覚としては、、まるで役所

での仕事をやってるような錯覚を覚えた。

 

この手順を考えた人は…同じような考え

に基づいて構築したのかな??

 

ホントのことは分からない。

 

時代はペーパーレス化されてきてること

が一つと、公の書類も電子化が認められ

る方向にあるので、、

 

方向性は正しいものだと思う。

 

でも、現実に“それ”を目の当たりにすると

 

『なんでこういう風になってないの?』

 

と、疑問が浮かんだ。

 

この疑問が解消されるアイデアってのは

そもそも新しいのか??

 

実際に存在しないモノなのか??

今の時点じゃ何も分からない(苦笑)

 

 

ちょっと調べてみようかなぁ…

 

 

4月…月も変わって、、世間では新年度の開始

という時期でもある。

 

そんなこともあってか、いろいろと連絡がくること

もあったりする。

 

特に実害はないけど(笑)

この機会に使わないモノなど、解約しとくかな。

 

ちょうど今日は時間が空いたので、、

早速手を付けとこう。