どうにも言葉が追いつかないが…

何か大きなリズムみたいなものがある⁈

 

それは呼吸方とか、特にそう感じるかも

しれないね。

 

心がしずまっていくにつれ、そんな感じ。

 

身体の動きもそうかもしれないが、、

日常の中にも“それ”はあって、知らず

知らずのうち、、

 

「そこ」に響いてるのかもしれない。

 

 

何に響いているのかを知るには…

“落ち着き”が大切なのかもしれないね。

 

 

 

少し前に予定していたんだけど、都合が

合わずそのままになってたことがあった。

 

ところが、何氣に立ち寄った店でバッタリ

再会を果たし、これまた新しい選択肢が

もたらされるという…(笑)

 

いや~面白いもんだよ♪

 

 

予定通りだったら、こうはならなかった

かもいしれないね☆

 

さて、今日のことに関連してるかどうか

謎だけど、、

 

昨日の稽古でチト面白い体験をした…

 ⇒ 「なるほど、もっともっとはやい訳~」

 

こういうことがある度、何か動く感じだね…

最近は。。

 

 

さて、何という訳でもないけど、選択肢が

一つ増えるってのも面白い展開だ。

 

心に留め置くことにしよう…

 

 

しかし今さらながら、、

こういった展開が、僕が描くイメージ通り

だったとしたら…

 

おっそろしくシンプルな構造になってて、、

 

しかも、条件が揃うと即実行…みたいな

展開をするってことかもしれん。

 

興味深いねぇ…

 

 

 

まぁ言葉で表現すると、ホントにこれだけ

になってしまうかもしれないね。

 

「心が身体を動かす」

 

ホントにシンプルな表現だ。

 

思ったように動けない…

思ったようにコトが進まない

 

というのは、ちょっと違っていて、、

 

思ったようにしか動けない

思ったようにしかコトは進まない

 

というのが[ある一面においては]正しい。

 

もっとも、そのように“思っている”以上、、

その向こう側は見えない。

 

仕方ないけどね…

 

自分がどのように“思って”いるのか?

 

それこそ、その問題を明確にすることが

できれば、答えは瞬間的に導かれる…

 

 

答えは“応え”といっていいかもしれないね。

 

 

あなたの目に映るものは何?

どのように映っているだろう?

それから何を感じているだろう?

 

あなたのココロは、、

何を思っているだろうか?

 

あなたの行動や出来事をよくよく見れば

ココロが何を思っているのか分かるよ…

 

 

 

「天地と一体となる」

「無限の半径で描いた無限の円周」

「生々流転してとどまることなし」

 

「心が身体を動かす」

 

まぁ、こういったことを体現できればいい

ってことなんだが、、

 

ややもすると、単なる“やり方”にハマり込む

心が居着いた状態ってヤツだな。

 

居着いたときには「できてるつもりの勘違い」

が起こりやすい。

 

ま、そんなことを言ってる僕自身もハマり込む

ことがある(笑)

 

そう、もっともっと…僕が思っている以上に

“はやい”ものだった。

 

だけど、それを“はやくしようとする”と、逆に

遅くなったり、リラックスできずに氣が滞る、、

 

結局“居着いて”しまうだけだ…

 

思ったように動けないってことはなくて、、

思ったようにしか動けない。

 

ただそれだけだ…目の前に映るすべてを

どんな風に認識したものか、、

 

確かに、目に映ることの、ちょっと向こう側

にそれはありそうだけど、、

 

なかなかそれは見えない…

 

でも、実はもう“それ”はずいぶん前から

目の前に示されていて、、

 

単に氣が付かなかっただけ…

 

それをあらためて読み解き、体現する。

 

ちょっとだけ、変化の兆しが見えたかも

しれないな。

 

 

 

 

おっと、あぶないあぶない…

またやらかすところだったな(笑)

 

またリラックスしようとしてたね。

 

“やり方”ってのも有効ではあるけど

ホントに大切なのはそこじゃない。

 

 参考⇒「あらためて自分の心と~」

 

自分の心と共に在ることで、、

ストレスの芯を感じて溶かしていく…

 

そんな感じで、リラックスして…

本来の自分へ還ってく…

 

 

順番が逆になるところだった…(笑)