さて、もう一押しやってみておくかなぁ?

と浮かんだ。

 

少しばかりヤキモキしたが、、

落ち着いたかな?

 

 

よくよく考えてみれば、当初の目標点は

クリアできてる…なら、もう次を見据えて

いてもいい頃、、

 

ところが、その望むことを見てなかった

とするなら…

 

それに関する情報がない…分からない

なんてことも起こる。

 

といったところかもしれない。

 

 

 

年末調整の関係書類を提出…

まぁ、会社勤めをしてたら“おなじみ”な風景って

ところだね。

 

何か懐かしい(笑)

 

まぁ、確定申告をする個人事業の方ならこの手

の手続きも楽勝??

 

ん、そうでもない?

 

もっとも、世の中では

 

「苦手なことはお任せしちゃえばいいの!」

 

って人もいるけど、相応の人にお任せするには

相応の費用も必要だ。

 

資金に余裕があれば丸投げもOKだけど、、

みんなそうなのか??

 

その点は疑問だ(笑)

 

別にその方面の知識のプロになる必要はない

だけど、概略ぐらいは知っておいた方がいい。

 

その辺に無知であった場合…

冗談抜きで厄介な事態に陥ることもある。

 

そこはキチンと認識しておくべきだろうね。

 

 

ましてや「個人事業主」止まりならまだしも、、

「ビジネスオーナー」や、いわゆる「投資家」と

いうポジションを得たい。

 

そういう人が、、

 

「数字は苦手」「わかんな~い」なんてのは

基本、論外だから。。

 

 

実は、、数字は“言葉”と変わらない…

 

ポイントとなることを押さえられるように

しておきたいところだね。

 

 

 

そろそろphase 0.5 へコマを進めるかな?


望んでたのは僕には意外なモノ…?

今さら…と、思ってたモノのようだ。
 

どうなるかはさておいて…も、、

ここからはNextStage(笑)

 

 

 

何かを変えたい…と願ったとしても、、

そんな簡単じゃない。

 

世の中には、潜在意識を書き換えて簡単に

変われます!的な情報は多い。

 

それは現実ともいえるし、ウソの側面もある。

 

確かに、言ってることを“そのまま”に実行

できるなら、それは可能かもしれん。

 

ところが、そう甘いもんでもない…

 

なぜなら情報は一般的すぎて“あなたに”は

使えないかもしれないからだ。

 

 

そう、それがどのようなモノであれ、、

 

僕なら僕自身の日々の現実の中で実行可能

であるもので、かつ、継続可能であること。

 

結局のところ、無理は続かない。

 

なのでモチベーションを高く?とか、気合とか?

エネルギーを高める?

 

みたいなのは、僕の経験からいうと、、

「やめたほうがいい」ことだ。

 

そこには“ムリ”が存在する。

 

ある側面において、これまでの習慣…

 習慣⇒自身の価値観や積み重ねたもの

 

この方向をチカラで向きを変える的なものは

大変消耗するものだ。

 

調子が良い時なら何とかなったとしても、、

調子が悪くなったときこそ必要なモノなのに

そういうときにこそ使えるものじゃなきゃ…

 

そういうモノこそ僕は大切だと思ってる。

 

 

そういうモノは、一般的な情報で扱ってるモノ

とは質が異なるモノだから。

 

アプローチの仕方も少し違うんだよ。。

 

 

 

…感じて即、動く 「 感・動体験 」と、、
ずいぶん前に教わった。

思えば、、

 

“そう”感じたなら、即時行動!


…であったはず。

僕の場合は、確かにそうだった。

ただ、そういう行為は、ややもすると周囲
にとっては迷惑行為になることもある。

なので、そういう行為は怒られることも
多々あるってことだ。

そして、その自発的な行動が制限され、、
周囲からルールに則した行動を義務付け
られる。

俗に言う『~ねばならない』ってやつね。


これが優先されるばかりに、自分の心の
動きが分からなくなってくる。

その度合いが深くなるほどに、、
 

いつの間にか“行動すること”自体が重たい
ことになってしまう…

そうなってしまうと、本来は自分が本当に
幸せになるための“行動”すらも、、

“重い”と感じてしまう…

そうなれば、自発的な行動とか、、
自分の意志で決めるとか、、

正直ムリ…ってハナシだよ。


理屈は分かる…それよりも、感覚に刻み
こまれたモノは、、

そう簡単に誤魔化せないからな。


…と、僕の場合、、
そんなことになっていたみたいだ。

今は、それが少し軽くなるような…
そんな取り組みを始めてみた。

どうなるか?
経過観察ってところだね。