10人いたとしたら
10人のうちの2人は気の合わない人
10人のうちの2人は気の合う人
残りの6人は何も気にしない人
そうやって 気の合う人集めた中でも
また同じような確率で
そのうちの2割の人はさらに仲良くなれる人
と言われていて
気の合う人って無意識のうちから視界にはちゃんと入っているんだと思います。
最初は こんな人がいるんだ。
と存在を認識する。
すごいことだと思うんです。
ちゃんとアンテナが働いている。
見えない糸をリアルに見れなくても 感じられなくても
ちゃんとわかってるんです。
その時 自分ではわからなくても
魂はわかってるんです。
縁の薄い人は 印象に残らない。
ほんとに不思議です。
魂の声が聞けたら
久しぶりって言ってるのかな。
そんなのもないのかな。
地球上のこの体にだけ時間が有効なのだとしたら
魂には時間が無効なのだとしたら
久しぶりというのは体があってこその感覚なら
魂はなんで言ってるのだろうか。
きっと魂には時間の観念も言葉の概念もないのかなと思うけど
心地よい という感覚
安心感
一体感
魂には感覚、感触だけがあるのかなと思います。
その感覚を言葉に変換するのが心なのかなと思います。
魂のこと、日々感じることをつれづれなるままに書き始めます。
初めての投稿読んでいただいてありがとうございます。