ビデオ流出その後
ニュースを見ると
中国の反応は、やっぱり!です。
今回のビデオ流出で思うことですが
あらためて知る権利を得た!
のではないでしょうか。
日本政府の対応は後手後手です。
流出経路の調査に懸命です。
今更、なんになるのでしょう。
当の、犯人を釈放しておきながら!
国家的事件をYoutubeに公開
これは面白半分で、できることではありません。
自分の人生賭けてます。
「良くやった」 と言いたいぐらいです!
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時事通信より 11月6日(土)14時16分配信
尖閣諸島沖での漁船衝突事件を撮影したとみられる映像がインターネット上に流出して以降
海上保安庁には「激励」の電話やメールが相次いでいる。
同庁によると、広報部門には5日午後7時半までに一般から114件の電話が寄せられた。
このうち、海保側が「応援的だ」ととらえているのは83件。「よく公開した」「断固海保を支持する」
といった映像が公になったことを評価する声から、「犯人捜しをしないで」「尖閣諸島に上陸して」
との内容まであったという。
これに対し、「情報管理がなっていない」などの批判は14件、質問が17件だった。
メールでは応援が69件で、批判はゼロだった。
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中国では船長は英雄だそうです。
sengoku38さん
英雄じゃないですか!
犯人追求は望みません。
そんなことより
いま日本政府がやるべきことは
「流出ビデオは本物だ!」
と、主張することです。
事件後、すぐに公開していれば
中国政府も認めたであろうし
打つ手もあったはずです。
昔から
「鉄は熱いうちに打て」
と言います。
