UNITED CORE official blog -28ページ目

あからさまな/倖田タカヲ

はっはーん、なるほどね。
















そーきますかー。


















クリスマスがなんだバカヤロー!














ぜんっぜん悔しくねーし!















むしろクリスマスとかなくなってしまえばいーし!















今年はねー

















今年はなー!

















自分で自分にクリスマスプレゼント買うんじゃー!!

池袋ブラックホール!

に、行ってきました~。




前から気になってたバンド「supe」の企画で、この日はもひとつ気になってたバンド「engu」も出るってことだったんで、最初っから最後までじっくりもっこり観てまいりましたw





いや~、やべぇ・・・カッコいい!!


良い刺激をもらってきましたわ~。



俺らも負けてらんないね!




supeのボーカルさんのMCにしびれました。。。



「日本の音楽RANKINGに俺らみたいなジャンルが乗っててもおかしくないって思うやつ手ぇあげろぉ~~~!!!!」







はぁいぃぃぃっ!!!!!!!!!!!!!!!!!

おまりおん/倖田タカヲ

やほー。
















なんかネットのコラムで2ちゃんで流行ってるとゆー個人的にはツボな面白い記事を発見した。
















「もしもスクウェア・エニックスがスーパーマリオを作ったら」

















ってゆーものなんだけどさ、今思ったんだけどさ…


















まぁ前置きはいーか、とりあえずコピペで紹介しよう。















あ、なんか「ちなみに、文中に登場する野村さんと鳥山さんはスクウェア・エニックスのスタッフ名である。Aさんは任天堂のスタッフ(もしくは『スーパーマリオ』をよく知る人物)という設定」らしーよ。


















<コピペ文の内容>



20xx年 どういうわけかスクウェア版のマリオが開発される事になった

A 「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、マリオの簡単なストーリーをお話します。えー……平和なキノコ王国がカメ一族に侵略され……」

野村 「うーん。Aちゃんさあ。キノコ王国じゃ余りに平凡じゃない?」

A 「はい?」

野村 「サンクチュリアス・オヴ・マッシュルムスでどう?」

鳥山 「ですね」

野村 「それとカメ一族だけど、僕の解釈だとあれはカメじゃないんだよね」

A 「は?」

野村 「あれは『殻』なんだよね。自分の殻」

鳥山 「 『殻を背負いし者ども』ね」

野村 「それと僕の解釈では、あれは侵略じゃないくて『再配置』って呼びたいな。それとね……」



一時間後



A 「……かりそめの平和に酔いしれる『サンクチュリアス・オヴ・マッシュルムス』は『殻を背負いし者ども』により再配置の危機に瀕していた。しかし、むしろこれを進化の過程と歓迎するものもいた」
























FFっぽい。















完全にマリオの設定がFFっぽくなってる。


















てゆーかさ、やっぱさー


























昔スーファミでスクエアと任天堂が協力してスーパーマリオRPGって作ってなかったっけ?