ラノベ作家になる事の難しさ。でもこれ


ちょっと説明不足かもしれません。


何故なら考え方次第では、簡単にラノベ


作家になれると思うんです。たとえば


サイトに投稿した時点でデビューした事に


すれば、簡単ですよね。またはちょっと


お金がかかりますが、自主出版で本を出版


すれば、ラノベ作家になったって言っても


嘘にはなりませんよね。そう設定次第では


誰でも簡単になれます。芸能界でも自称


プロデューサーがいっぱいいます。僕も


設定を低くすれば簡単に、今からでも


ラノベ作家になれます。でもこんな事


したくてラノベ作家になりたいのか?


こんな低い設定でなったラノベ作家なんて


趣味と変わらないのないのでしょうか。


何故ラノベ作家希望なのかをもっと深く


考える事、意外とこういう考えは大事だと


思うんです。だからまずラノベ作家になり、


何をしたいのかを目標設定しました。


設定①ラノベ作家になり収益金額を出す。


設定②収益金額は最低でも年収500万。


設定③自分が興奮して感動出来る作品を


   造る。


設定④自分の作品の大手出版社での


   書籍化。


設定⑤自分の作品のアニメ化。


以上の5つの目標設定を達成する為の


戦略を構築しようと色々考えてます。


そして目標設定実現の為には、良い作品


を造る為の戦略と造った作品を宣伝して


いく戦略の二つが必要になってくると思い


ます。次回は僕の思う良い作品を造る戦略


を、ブログで語ろうと思います。