投薬はなしのつづきネフローゼや腎臓病患者への参考となるか解りませんが、自称オープンマインドをモットーにご参考にご覧頂けたらとおもいます。
私自身のカタルシスでも、綴っている闘病記今回は、リアルなおくすりについての記録です。
◯まずは、内服錠剤カプセル薬名薬の作用おくすり説明書より⇒自己経験等プレドニゾロン5mgステロイド剤で、副腎皮質ホルモンを補給したり、炎症やアレルギー症状を改善。
⇒通称プレ。
副作用が未知数。
かなり強力に修復効果を発揮。
天国にも地獄になり得るという。
人によってもマリー 悪徳様々な効果、副作用あり。
注意書きの頭痛やだるさが継続的にあるがそれがプレによるものだとかは不確か。
主治医によれば症状改善に働く確率は8090との事。
自己データでは2週間後と遅くに効果を発揮した。
ネフローゼ要の薬。
ネオーラル体の免疫反応を抑えて、体に不都合な炎症をしずめる。
⇒自身の副作用かなり強力だった。
頭痛、発熱、炎症、胃痛、高血圧等。
MRI検査では、高血圧性脳症と診断。
一時期、眼は視覚を失い光のみ感じ、脳障害もでた。
今は100mg日に軽減で副作用なし。
データでは2週間後と遅くに効果を発揮し始めた。
ネフローゼ要の薬。
サムスカ15mg他の薬で効果が少ない方の尿を出しやすくして、体の浮腫みをとる。
※グレープフルーツ飲食禁ずる⇒一粒2500と高額な新薬。
副作用の喉の渇きが異常な位あった。
新薬の為か、246時間後の採血等あった。
自身の利尿促進効果はなかった。
と思う。
スローケー600mg不足のカリウムを補給。
バクタステロイドによるニューモシチス肺炎を予防。
アーガメイトゼリー20腸管内でのカリウムの吸収を抑え、血中過剰のカリウムを減らして、症状を改善。
⇒これはマズイ。
吐き気伴う。
生のジャガイモをペーストにした様な一口ゼリーです。
別途に林檎フレーバーをかけたりする。
朝食後に1回、2週間継続した。
パリエット10mg胃獅フ出過ぎを強く抑え、胃や十二指腸の炎症をしずめる。
⇒これは、胃潰瘍患者の薬だとナースの言葉。
注意事項には、手足に赤い斑刀A皮膚が黄色い等。
うん該当する。
私は2年前胃にポリープがあったので、観察程度の軽い症状胃に先に副作用がきたのだな。
スピロラクトン25mg尿を出しやすくして血圧を下げたり、体の浮腫みをとる。
アムロジピン25mg血管に作用して、血管を広げて、血圧を下げたり、狭心症の発作を予防。
ワーファリン1mg血液が固まるのを防いで、サラサラにすることで血管がつまるのを予防します。
※アルコール、納豆、クロレラ飲食禁ずるワンアルファ05mgビタミンDを補給し、カルシウムの吸収を高める。
ガスモチン5mg胸やけ、吐き気、むかつき等改善。
レバミピド100mg胃の粘膜の血流を良くしたり、粘膜の保護をして、傷ついた粘膜の修復を助ける。
ユーパン05mg酔oの緊張や不安、ふさいだ気持ちを落ち着かせる。
ゾピクロン75mg寝つきを良くしたり、麻酔効果を高める。
ジプレキサ25mg酔oの興奮をしずめて、気持ちを落ち着かせる。
⇒これは、ベンザリンと併用で就寝時に服用。
自己の睡眠効果を持続的に発揮。
ベンザリン寝つきを良くして睡眠を十分とれるようにする。
⇒これは、ジプレキサと併用で就寝時に服用。
自己の睡眠効果を持続的に発揮。
ブロチゾラム025mg寝つきをよくし、麻酔効果を高める。
⇒不眠発症時に服用していたが、効果はあまりなかった。
イミグラン50mg血管を収縮させて、片頭痛の傷みをやわらげる。
⇒これは、頭痛中効果があったが、他の薬との併用でリスクがあるという。
現在なしリスミー2mg寝つきをよくします。
◯そして、涛H先生やナースの話しメモより誤った表記も有りラシックス10ml利尿剤ストレートパルスにて注射⇒涛Hのルートから、直接注射。
1日2回。
勢いよく注入すると胃が熱くなり胃痛、胃やけ、吐き気がおきる。
5分後には早速効果を発揮。
トイレへ駆け込む。
その後も怒涛に効果を継続する。
ヘパリン涛H。
血液さらさら。
血栓のつまり予防。
⇒涛Hにつながれていた期間約3週間。
これが最後の足かせだった。
◯その他塩化ナトリウム05g血液中のナトリウムの量を増やします。
⇒データによると電解質が足りない為に純粋な塩を、毎食時にご飯にふりかけて食べてました。
約3週間1日の食事で塩分5g制限とあるのに、凡人には解らない不思議な矛盾が出ます。
野菜ジュース100mlカリウム摂取⇒上記同様、データによるとカリウムが減ってきたので、3日間位摂取。
昼夕食で飲みました。
初診時の腎臓病については生の果物に多いカリウムを軽減化する様に言われていたのに、これも不思議な矛盾。
圧力ポンプエコミー症候群予防、血栓のつまり予防。
⇒足の浮腫みがかなり酷く、両足ひざ下にシートを巻きマジックテープをし電気でシューシューと圧力をかけます。
トイレ、検査以外24時間必須でした。
着圧靴下と併用。
浮腫みがみるみる落ち、ひざ下はスッキリ。
就寝時でも着圧靴下を履くのを続けています。
以上ですが、退院当日にも入れ替えた薬があり、今後も外来診察の度に、数量も替わっていくと予想されます。
つづく
