gooブログのトップページにアクセスしようとしたら、
『ただ今、アクセスが集中しているため表示されづらい状況になっています。
もうしばらくお待ちになってから、アクセス願います。』
がんばれ goo!! 底力を見せてくれ!!
・・・。
仕方なく、他のページから編集画面に入ることに。
更新時間は皆やはり夜が多いのかな・・。
混む時間が、近所のHビデオのコーナーと丸っきり一緒だぞー!!
どうせ、午前中とか昼はガラガラなんだろ。笑
今日は1人で本屋行ったり、book off で立ち読みしたり、
図書館行ったら閉まってたり、近所を徘徊したりしてました。
暇だったんだね。笑
まあ、先週の出来事で面白いことがあったので
今日はそれを書きます。
じいちゃんの家の近くに結構うまいラーメン屋があって、
京都に帰ってる間に2回程行きました。
ダウンタウンの浜ちゃんと松ちゃんも
過去に来たことがあるみたいです。
そんなに大きくない店で身内だけで営業してる感じです。
まあ、ラーメンと餃子を頼んだんですが、
注文した後、喉が乾いていたのでコップの水を半分以上飲みました。
そしたら、すかさず店員のおばちゃんが注ぎ足してくれました。
味だけでなくサービスもなかなかのもんです。
コップの8分目くらいまで入れてくれました。
それからラーメンを食ってるときにも、
水を飲んだんですね。今度は半分くらいまで飲みました。
すかさず注ぎ足してくれました。
半分で注ぐのはちょっと早くないか?
とも思いつつも別に気にしなかったんですが、
しばらくして今度は8分目から2分ほど飲みました。
6分程残ってます。コップを置くと同時に、
おばさんに注ぎ足されました。
は、早い!! 焦りすぎです。
こんだけ早いと、逆に飲むのにプレッシャーかかるぞ・・。
ふと気が付けば、なんと店内のコップの水は全て8分目です。
えっ!? 一体なんなんだ此処は・・。
飲んだ量に関係なく常に8分目に保たれます。
この店内ではそれ以下にも それ以上にも決してならないようです。
さらに言えば、とにかく無駄がないんです。
コップを置いた時にだけ、おばさんが動いて 8分目に戻す。
延々この繰り返し・・。
ちょっと異様な空間です。どうにかしてコレを壊さないと・・。
再びコップを口に当て傾ける俺。
どうする?ほんの少しだけ飲んでみるか・・。
すでにおばさんは俺の方に来る体勢を整えている。
緊迫した空気が流れる。
コップを置くと同時におばさんが近づいてくる・・。
よしっ、動いたぞ。引っかかったな、おばさん。
俺はコップを口につけて傾けただけで、実は
一滴も水を飲まなかったんだよ。ヘヘッ
何やってんだおまえ・・。笑
動いた後で その事に気付いたおばさんは、悔しそうに
店内を一周して元の位置に戻る。
なんとかこの異様な空間に無駄を作り出すことができた・・。
が、その一連の動作を他人に見られ、
今度は俺を中心に変な空気が流れましたとさ。
PS
仕方ないじゃんか。
『ただ今、アクセスが集中しているため表示されづらい状況になっています。
もうしばらくお待ちになってから、アクセス願います。』
がんばれ goo!! 底力を見せてくれ!!
・・・。
仕方なく、他のページから編集画面に入ることに。
更新時間は皆やはり夜が多いのかな・・。
混む時間が、近所のHビデオのコーナーと丸っきり一緒だぞー!!
どうせ、午前中とか昼はガラガラなんだろ。笑
今日は1人で本屋行ったり、book off で立ち読みしたり、
図書館行ったら閉まってたり、近所を徘徊したりしてました。
暇だったんだね。笑
まあ、先週の出来事で面白いことがあったので
今日はそれを書きます。
じいちゃんの家の近くに結構うまいラーメン屋があって、
京都に帰ってる間に2回程行きました。
ダウンタウンの浜ちゃんと松ちゃんも
過去に来たことがあるみたいです。
そんなに大きくない店で身内だけで営業してる感じです。
まあ、ラーメンと餃子を頼んだんですが、
注文した後、喉が乾いていたのでコップの水を半分以上飲みました。
そしたら、すかさず店員のおばちゃんが注ぎ足してくれました。
味だけでなくサービスもなかなかのもんです。
コップの8分目くらいまで入れてくれました。
それからラーメンを食ってるときにも、
水を飲んだんですね。今度は半分くらいまで飲みました。
すかさず注ぎ足してくれました。
半分で注ぐのはちょっと早くないか?
とも思いつつも別に気にしなかったんですが、
しばらくして今度は8分目から2分ほど飲みました。
6分程残ってます。コップを置くと同時に、
おばさんに注ぎ足されました。
は、早い!! 焦りすぎです。
こんだけ早いと、逆に飲むのにプレッシャーかかるぞ・・。
ふと気が付けば、なんと店内のコップの水は全て8分目です。
えっ!? 一体なんなんだ此処は・・。
飲んだ量に関係なく常に8分目に保たれます。
この店内ではそれ以下にも それ以上にも決してならないようです。
さらに言えば、とにかく無駄がないんです。
コップを置いた時にだけ、おばさんが動いて 8分目に戻す。
延々この繰り返し・・。
ちょっと異様な空間です。どうにかしてコレを壊さないと・・。
再びコップを口に当て傾ける俺。
どうする?ほんの少しだけ飲んでみるか・・。
すでにおばさんは俺の方に来る体勢を整えている。
緊迫した空気が流れる。
コップを置くと同時におばさんが近づいてくる・・。
よしっ、動いたぞ。引っかかったな、おばさん。
俺はコップを口につけて傾けただけで、実は
一滴も水を飲まなかったんだよ。ヘヘッ
何やってんだおまえ・・。笑
動いた後で その事に気付いたおばさんは、悔しそうに
店内を一周して元の位置に戻る。
なんとかこの異様な空間に無駄を作り出すことができた・・。
が、その一連の動作を他人に見られ、
今度は俺を中心に変な空気が流れましたとさ。
PS
仕方ないじゃんか。