ゆ昨日の設定変更から藤本さきこさんのブログを読んでたんだけど、
朝このブログ記事を読んで、ハっとした滝汗

わたし、本当に勝ち負けの世界にいた、、
ダッさーっゲロー

人を見下すのとか大嫌いなつもりで「誰もが素敵なところがある」ってフェアないい人ぶってたけど。
ものすごい劣等感が強かった。。

ってことは自分が劣ってるイコール
自分が人より上ってみてる時もあるわけで。。
劣ってるが90パーセントだけど
思い返せばそういう時もあった。。
こわーゲローゲローゲロー

シンデレラプロジェクトのオーディション落ちてめっちゃ落ち込んだし、
いわゆる「引き寄せ」をやってたときとか
「わたしの方が理解してるかも」とか
「理解できてる方だよ」って言われて嬉しかったり。
他にもあの人よりわたしの方がオシャレしてるとか、仕事で評価されてるとか、、
勝手に見下して優越感、、まさに。

恥ずかしいーーー滝汗滝汗滝汗
何やってんねん!

で、もう今この瞬間から勝ち負けの世界から抜けようって決めた。だって完全に他人軸だもん。

すごいタイミングで驚いたのだけど、
今日のHappy schoolでも同じことがテーマに上がった。
Happyちゃんもれいかさんもラットレースから脱することの大切さを熱弁してくれた。

いつでも自分に戻ることの大切さ。
自分で自分を満たせること。
ほんと、おんなじことを伝えてくれた。
誰かと比べてしまってもまた戻ればいい。

こんな器の小さい自分で恥ずかしいけど、それが今までの自分。それはそれでいい!
ヒューマンレースから抜けるって設定したから。

なんか、これってすごーく大切なことなんだけど、人によって腑に落ちるアプローチがいろいろあるかもしれない。

私は藤本さきこさんのブログ記事がしっくりきたのでリブログさせていただきました。
劣等感って優越感より恥ずかしくないと思ってたけど。偉そうなつもりなかったけど、比べてるって一緒だよね。

また比べる癖が出てくる時もあるかもしれないけど、気がついて戻れば大丈夫カナヘイきらきら
とにかくここからは抜けると決めた!