最近わたしは過敏性腸症候群(IBS)気味だと思います。
突然ですが(笑)
通勤通学途中や、
プレゼン控えた会議やテストのある直前になるとぽんぽんペインが来ちゃうアレですね。
そしてうんちさんが健康的じゃなくなるあれです。
子どもの時も割りとそうでした。
とにかく嫌なことが多かった(笑)
それだけ自分の力量に自信がなかったことは一因でしょう。
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過敏性腸症候群は、やっぱりストレス因子があることが原因です。
ひどくなると、同時に多分適応障害も軽微ながら出てくるものだと思います。
適応障害は、
何かしらのストレス因子があって、そのストレスにあたるとめっちゃイライラとか焦りとか泣いちゃったり怒っちゃったりする感じで
社会生活に支障がある感じのあれです。
ちなみにストレスがないときは全然へっちゃらぴ☆~(ゝ。∂)という感じです。
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適応障害は、まあ最近話題になる新型うつに似てるんじゃないかな。
というか適応障害の中で多いモデルに名前つけたって感じがする。
若いやつは遊んで暮らせる大学生活からのギャップが大きいから、社会人になって適応できないのもあるんじゃないかな。
若者からしてみると、これはイメージだけど、
昔より先輩後輩であったり、兄弟感の理不尽であったり、
訳の分からない縛りが少なくなったんじゃないかなーと思う。
それに子どもが少ないから親が甘やかしてくれる頻度が多い。おさがり着させられたり、おやつやおかずの奪い合いもあんまりないよね。
部活よりは塾、習い事、予備校。
座ってれば先生が関係性を築いてくれて、それはお月謝が保証してくれてる。
でも企業の人間関係とかしくみは20年前やそれより前の世代の人が今切り盛りしてる。
育ってきた環境の違い→お互いに価値観理解できない→ストレス発生→適応障害
だろうなー。
かくゆう私も半端にしか社会人はやれてないと思うのだが。
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別に甘えとは言わない糾弾しないが。
むしろ感じてる方。
生きづらい。笑
でも正論ていうのは
論理として正しくとも、
正解の選択肢ではないこともある。
それでもわたしは受け入れられないの(笑)
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後輩とかにたまに言われる。
なんで正社員で就職しないんですかー仕事できるのにー、と。
まあこれ言った人もちょっと人を持ち上げすぎるところのある人ではあったけど。
いろいろ理由はあるんだけれども、
一つに嘘をつけない表情筋がありまして。
自分で思ってるより嫌そうな顔に見えたり
笑顔に見えたりするらしくて、
そうなると
合理性をソートの1番目に持ってくる性格だとうまくいかないことも多いのです。
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考えるの疲れてきた。
まあそんなこんなで、それでもいい加減安心して生活したいと思うようになったのですよね。
大人の割りきりを意識するようになりました…やっと。
まあ接客業も好きなのですがね。
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今度はヒステリー型性格傾向と心気症についてでもかこうと思います
おやすみなさい。