扉は閉ざされたまま
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%89%89%E3%81%AF%E9%96%89%E3%81%96%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%BE
黒木メイサと、中村俊介がメインの
サスペンスとゆうか、そんな感じです。
最初から犯人も死に方も分かっちゃうし、
死体になるのはやましげくんだしで、
なんとも盛り上がりどころが分かりにくくて
犯人の心理描写もそんなに多くはないので
感情移入もできるわけでもなく、
コナンみてるような気分になりました(笑)
題材にしたいのが臓器移植で、
臓器移植啓蒙映画って感じでした。
メイサの魅力も、はしごのぼるときくらいしか出てないかな…(笑)
セリフもセリフのままの棒読みしかできないんだから、もっとからだ使わせてあげて…!って感じでした。
黒木メイサ主演で、けっこう好きなのが昴です。
キャストも力入ってるし、題材にしてるバレエもメイサが頑張っております。笑
成長してからバレエやるなんてめちゃくちゃ難しいことなのに、ね。
http://youtu.be/LNzjvvtar20
邦画のチープさはやっぱり制作費と身内話の二点が限界を作ってると思います!
ひとを魅せるものをつくるのは難しいですね。
以上
つまらないレビューだ…(笑)