2001(米)
原題 DIARY OF A SEX ADDICT
ロザンナ・アークエット / ナスターシャ・キンスキー / マイケル・デス・バレス
日本では劇場未公開です
↓どっかからか引っ張ってきた概要
急増する『セックス依存症』の実態に迫った実録風エロティック・ドラマ!サミーは妻と子供を愛する良き夫。だが、彼自身コントロールできないもうひとつの顔があった。それは、『セックス依存症』。その衝動は日増しにエスカレートしていき、やがて…。
まーとにかく主演のおじさんがヤりまくります
ゴムなしだし前戯もなしだしw
アメリカ人女性ちんこ受け入れすぎだろ…とゆういたたまれない思いでいっぱいになりますww
しかもベッドではほぼやらないし愛もこもってないので
全然ムラムラとかはしませんww
セックス依存症についてはまあ理解できるとして、
男ってやっぱりよく分かんないなーと思いました。
その年齢でまだそんなにたつの?ってゆーのとか(笑)、
性欲のベクトルの違いってゆうか…(笑)
そんなことを考えているとクライマックスとなるわけですが、
最終的に3Pが奥さんに見られます。笑
奥さんの妹と、同じくセックス依存症の高級娼婦みたいな美人と
頑張ってる姿をケツからのアングルで見られます。
えげつないな…とゆうなんの感慨もない感想を抱かせた、前代未聞の作品でしょう(笑)
男の人は共感できるのかね?
ほんと別の生き物だなって思います。
セックスダイアリー
以上が感想です。笑