「Utaにできること」 -5ページ目

宇宙の目

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ほんとは

こんな目だそうです。



なんだか

ニョキっと

のびて


どんなものでも

掴めちゃいそうだな。




こちらの世界に

降りてくるトキ




こんな通路

通ったんだな~。




それで


オギャーと

産まれたんだ。




自分の目を

通って

産まれてきた

わたしたち。





新発見ばかりで

すごいね。



あー

なんだか

眠たくなってきた。。

大きな世界に包まれて

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虹だったよ。


海に降りていく

崖から

大きな虹が見えたよ。



荒波の白い色

轟音



迫力満点の

景色




わたしは

大きな声で

歌いました。




こんなにでっかいものに

包まれているから


安心して


わたしは歌える。




これが

わたしの

音

色

形。





七色が

何層にもなって

続いていたんだ。


それは

だんだん薄くなりながら

空に溶けていた。




緑色と

紫色が


たくさん見えたよ。




ありがとう。



ここまで

やっと





ここまで



来ました。





わたしは


やっと


ここまで

来れました。

乾杯

ただいま。


長い長い

内観のトキを過ごし

ひと呼吸ずつ進んで


新しい

扉を

開きました。



息を吐くたびに

涙が出てきて



そんな

自分を

見つめ

許し



相手を

見つめ

許し。




立たなかった

足腰が



みんなに支えられて



震えながら

起き上がることができました。





強い

グラウンディング力を


感じます。




そして


光の存在の声が


普通の人間の声くらいの音量で

聴こえるようになりました。



今まで


どれだけ

耳を塞いでいたか、



今分かる。


今じゃなきゃ

分からなかったことに



意味があります。




タイミング

です。





わたしの

一連の流れ




ひとつのズレもなく


完璧でした。




そして

これからも



自分の意志とは

関係ない




宇宙の

意志によって




フルコースのディナーを

頂くことになるのでしょう。





しっかりと


生きぬいていこうと

思います。




∞光∞Uta∞闇∞